








アメリカのおじいちゃんが、世界を意のままにしてワールドカップにまで口を出してきて自分の思い通りにしようとすることに憤慨致しました🤬
【余談コーナー:歯科医院小さな待合室でのコント】
長期戦の治療中
スーパー歯科助手「粉雪さん、今日麻酔します?」ひょこっと顔を出す😃
スーパーな彼女なのでニュアンスは、「今日の治療は痛くないのでは?麻酔必要?」医師でもないのに治療内容予測ができる歯科
ぽやんと魂抜けて(怯えて)ソファに座る粉雪
スイッチがちゃ!
「は?何言ってんのかしら!😕あなた🤬す、するに決まってるじゃないの!全部治療は麻酔するのよっ😭😭」
カタカタカタカタ震えながら取り乱す粉雪
スーパー歯科助手に「プロ患者」と呼ばれている粉雪😩
先生が教えてくれた
神経って菌が入り最後は自然死するもの、なんだと
最初から自然死しててくれー
治療しすぎてほとんどの奥歯は、神経治療済み
「今回大きな神経は3本あるんですよ。残りの1本が見つからないの。麻酔して痛くないように治療しますからね。☺️」
油断しちゃいけない😭
ケアハウスの父には近づいていない👀
もう一つ書きたかったこと
「彼女は地上に舞い降りた天女だったのではないか」です
超常連さん(特にベビベビちゃんを奮闘して育ててるあなた☺️)なら読んでくださったかもしれない話
一時期悲しい悲しいとブログで吐露しました
ロイヤルホストの帰りにやっと故人の相棒の店に寄りました
お供えのビールを持って。3人ともお酒が好き🍻🌸
相棒さんが「粉雪さん、今日○○ちゃんの49日」
え、、そうだったのか。奇遇
相棒さんが詳しく経緯を話してくれた
去年の9月に故人は具合が悪くなり、あっという間にこの世界から消えた
色白ですっぴん美人。Tシャツ姿しか見たことなかったけど、おおらかでいつも自然体。柔らかな印象。だけど骨太で芯の強さを感じていた
ICUに入り、相棒さん(既婚者男性)が、みんなの寄せ書きを見せた。筆談で返事
うんうん「おやすみね。☺️」
これが最期のやりとりだったそう
痛いとも、苦しいとも、怖いとも全く言わなかった彼女。乳がん。享年43歳
参列者は500人以上だったそう
相棒さんは、大学までゴールキーパーをしていた体が大きな男性でとてもピュアな人
生前ふと彼女は、ビジネスパートナーである相棒さんに
「ね、もし私に何かあったらここ(市内で1番素敵な場所。川沿い)でパーティーして欲しいな☺️」
(これは、現実のこととなり、川沿いでお洒落な「お別れの会」をした
天女の希望通りに)
「何バカなこと言ってんだよ」とそのとき、本気にしなかった相棒さん
女性ならわかると思うけど、もしかしたら彼女は、気づいていたのではないかと思う
でも、離婚はしていない事実上シンママ状態だった彼女。子どもたちのことを思い、我慢強く黙っていたのではないか
相棒さん「ね、粉雪さん。これ見てよ。○○ちゃんにそっくりだと思わない?俺、8年間一緒に働けてほんとに楽しかった」
ステッカーのイラストは、羽衣を纏ったうりざね顔の色白な天女だった
「ほんとだ、、○○ちゃんにそっくりだ。天女だったのかもよ?地上に舞い降りた」
相棒さんと美人天女と粉雪は、2~3年前に出会った、当時彼らは間借りで営業していた
あまりに息のあった2人が夫婦ではないことに驚いた。男女の関係を超越してる関係性だな、と感じていた。魂の結びつきの強さを強烈に感じた
片翼を失ったピュアな相棒さんが気になるからたまに寄ろう
「喪失感は時間が解決するものでも消えるものでもないし。喪失は喪失なんだよ。抱えて共に歩むの。それが忘れないってことだよ」
苦しみの最中の相棒さんが、「うん。そうだね。気持ちが少し軽くなった、」と言った
さて、カフェに行きましょう
ありがとうございました✨
🙋

