💛2025.12.3.。体が望むようにしてあげた水曜日💛
○クリーニング店にワイシャツをいっぱい持って行きました。(めんど
)
☕どうしようかなー。隣街まで運転してあのカフェに行こうかなー
💛
結局、体のだるさに負け、スーパーと いつもの近く老舗喫茶店に行き、午後1時には帰宅🏡
異例の早い帰宅
体のだるさを取ることが優先だな
ころり🛏️
↓
「は~、スッキリ」
↓
復活と同時に掃除機をかけ、拭き拭き。父と母のクローゼット(3畳ほどの納戸)に45㍑ゴミ袋を持ち込む
🔵父のネクタイを1本1本チェックしながら捨てる。
人はこうして消されていく
いい男でも色男でもハンサムでもない父
身ぎれいにしていたからダンディと言われていたけどお洒落なんか知らない人
どなたかの外国土産でしょうね、イタリア製の派手なネクタイ
使わなかったと思います
日本の感覚とあまりにもかけ離れているし
ポイポイッ(-_- )ノ⌒
ポイッ(-_- )ノ⌒
ポイッ(-_- )ノ⌒
ふむ、状態もデザインもいいな
サンローランなど日本人が身につけても違和感ない渋めのブランド物ネクタイを4本
イカシテアゲマシタ
夫の机に置いた![]()
アゲルヨ
母のベルトがやたらある
ポイッ(-_- )ノ⌒
ポイッ(-_- )ノ⌒
目的の捜し物まで日にちがかかる
手始めに片付け始めました

印象に残っていること
その場に居合わせて「いつか、この日が来ても私はこういう悲しみ方はしたくない。」
と思った。
夫の義理の妹(夫の兄嫁の妹)のお母さんが亡くなり、火葬場での場面
ウチの母と同じ。脳梗塞になり2年闘病し亡くなった。
彼女は、とても優しい人。粉雪とも仲良し。
火葬場で彼女は、「お母さん!」を繰り返し、泣き崩れ、棺にすがっていた。
最初は、私たちも悲しくなった。
が、延々それだから
みんな口には出さなかったけど
「え?これいつまで?」
と感じた。
とても優しい彼女は、お母さんが大好きだったんだよね。打ちひしがれていた。
人の悲しみの表現は様々
数年前の出来事だけど
やけに印象に残っていて
その時からずっと「 いつかその日が来たら自分は、親戚たち身内の中で泣き崩れることはしない。しっかりしてよ。」と思っていました。
ある意味その場面は、私にとっての「教え
」だった。
ってお話し♪
さぁ午後4時過ぎましたー
🙋またね

