最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧次の本へ⑨ 吉永南央から桜木紫乃へ 割り切れなさが特徴のほろ苦い作品集(桜木紫乃「起終点駅」)第4部は必ず出版される。と、強く思っていたのだけれど ( 村上春樹「1Q84」 )東日本大震災が変えた人気シリーズの展開と結末 (乃南アサ「いちばん長い夜に」)なぜ、かかる無価値な紙の束を版元は「書物」と言い張り刊行するのか(江上剛「銀行支店長、走る」)次の本へ⑧ 浅田次郎から伊坂幸太郎へ マクベスと野球の妙なる関係(「あるキング」)番外編 部下指導に困ったときに読む本(松尾睦監修「OJT完全マニュアル」)次の本へ⑦ 西村健から伊坂幸太郎へ ああなるほど、これはすごいな(「マリアビートル」)次の本へ⑥ 伊坂幸太郎から西村健へ 筑豊版バナナフィッシュ(「ヤマの疾風」)そしてまた伊坂幸太郎。whatからhowに関心が移った記念碑的作品(「グラスホッパー」)次の本へ⑤ 伊坂から伊坂、そしてまた伊坂へ。伊坂幸太郎ざんまいの日々次の本へ⑤ 突然ですが西村寿行 東北6県が独立し政府と対峙(「蒼茫の大地、滅ぶ」)直木賞予想は的中、芥川賞は外れました普通に面白かったが、ふたりの才能の掛け算とは言い難い(「キャプテンサンダーボルト」)帰ってきた、読まずに予想!直木賞 ◎西 加奈子 ▲青山文平帰ってきた、読まずに予想!芥川賞 ◎上田岳弘 〇高橋弘希次の本へ④ 浅田次郎から柴田よしき。NPBで女子選手が活躍する!(「クロスファイアー」)次の本へ③ 稲見一良から浅田次郎。小説の品格と作家のステイタスは比例するか(「プリズンホテル」)次の本へ② 荻原浩から稲見一良。文章力と大人度の激しい格差(稲見一良「ダブルオー・バック」)次の本へ① 伊坂幸太郎から荻原浩へ。つまりは緻密世界から大雑把へ(「オロロ畑でつかまえて」)伊坂幸太郎を読んでなお小説を書こうと思うおれはとんでもないバカだ(「オーデュボンの祈り」)<< 前ページ次ページ >>