こんにちは、王冠です。

今回は完全プライベートです(笑)


私は今、通信講座を受講しておりまして
2ヶ月に1回、2日間だけ、みんなで集って実習をする機会があります。

この3連休は2回目の受講でした。
2ヶ月ぶりに会うグループの仲間達なのに、
しかも会うのも2回目なのに、合った瞬間に「ほっ」とした気分でしたハート
実習で、心の内をさらけ出した相手だからでしょうか。
何ヶ月も一緒にいる社員よりも、同年代の友達よりも
なんだかすごく安心する自分がいましたDASH!キラキラ

とても嬉しくて、講習も楽しくて、終わった後は
楽しさからくる疲れがどっと押し寄せてきた感じです。

こういう気持ち、最近感じることがなかったので
とても新鮮で、嬉しかったです。
皆様はいかがでしょうか??

悩みって、簡単に打ち明けたり、愚痴として言える分には
まだ軽いんだって思いました。
もっと奥深いところに眠っている悩みは、きっと無意識だと思いますが
これを開示できる相手とは、こんなにも信頼関係構築できるんだと
実感coffee


通信講座だから、課題もそれなりに多いのですが
久しぶりに学生気分で楽しいです音譜
毎月の課題テストも、赤ペンで丸がついて、点数がついて
返って来ると、昔を思い出してしまいますテスト


木曜日はバレンタインですねchocolate*マーブル
手作りの人は、明日が勝負ビックリマーク
男性陣、ほどほどに期待してください・・・あせる

 Ora~パー

 

 寒さが身に染みますなー。もう少ししたら、「バレンタインデー」 でもそんなの関係ねー!!

今日は雑談です。今日もか・・・。この「バレンタインデー」についてお話します。何故かこの日は期待してしまう・・・。下駄箱とかポストとか声掛けられないかなーみないな。彼女がいる人は鉄板で頂けますが、期待感は彼女がいない人の方がある気がする。

 女性の場合は、ホワイトデーは高価な物になってしまうのはズルイ。チョコなのに。



 2月14日は「バレンタインデー」ですがこの「バレンタイン」というのが、人の名前に由来するというのは有名な話です。

西暦3世紀のローマで、皇帝クラウディウス二世は自分の家族や愛する者たちの元を去りたくないから若者たちがなかなか戦争に出たがらない、と確信し、ついに結婚を禁止してしまいました。

そこで、キリスト教司祭であるバレンチノ(英語読みではバレンタイン)はかわいそうな兵士たちをみかねて、内緒で結婚をさせていました。

それが皇帝の知るところとなったから大変です。皇帝はバレンチノに罪を認めさせ、ローマの宗教に改宗させようとしました。しかし、バレンチノはそれを拒否したために処刑されてしまったのです。

この、人々の愛のために死んだ「バレンチノ」の名前をとったものが、現代の「バレンタインデー」となったわけです。


日本におけるバレンタインデーといえば、女性が男性に愛を告白する日として定着しています。しかし、大抵の諸外国のバレンタインデーとは男性が女性にプレゼントを贈る日、として捉えられているのです。



当日、少しは期待してまっせーーー。


                                                               では、パー

                                                               担当:ブラジル

お久しぶりですチョキアニキです!


いやー、転職市場は賑わってますね~。


今日は転職の際の立ちはだかる壁をざっくりとお伝えしまーす。



企業様から内定をもらうまでのフェイズは、


1.書類選考

2.面接(1~3回)

3.筆記試験(企業によりけり)


が主です。



そこでまず書類選考に焦点をあてますと、

ここが一番重要だと思います。

書類が通過しないと話しになりません。

しかし書類通過率は平均すると40%ぐらいです。

5社応募で2社書類が通過するといった感じです。(もちろん、人によって違いますが)


ポイントは転職回数、直近の就業期間、一貫性、経験・スキルです。

特に転職回数は多くの企業様が懸念することが多く、転職回数は4~5回を超えてくると

かなり厳しくなります。

また直近が1年未満だともう厳しいです。


本当にキャリア構築は大事です。

将来本気で独立を考えている人であれば、どんな職歴になろうと問題はないと思いますが、

多くの方はサラリーマンとして働くことと思います。



まず日本の企業は、転職を好みません。

1~2年で転職を繰り返していると、基本「長続きしない人」という見方をします。

経験職種が色々だと、これもあまり良く思われません。



特にお若い方にお伝えしたいのですが、転職をする際はまずじっくりと考える。

嫌だから、という理由だけでは辞めないことをお薦めします。

そうしないと転職を繰り返し、転職が重なっていくと妥協しての転職になる可能性が

高くなってきます。


なので本当に転職は慎重に!


アニキ