Ora~パー
 ブラジルです。
今年も残り僅か・・・。個人的に今年は波乱の年でしたよ。

今回は、給与に関する情報をお伝えしますね。
【とある人事より】
 「仕事」に対する給与  「人」に対する給与に変わって採用されてきたのが、「仕事」に対する給与です。成果主義、職務給、役割給等と言われています。人に対する給与の視点は、「誰がどうなったか」でした。
 
 しかし、仕事に対する給与の視点は、「どの仕事がどうなった」です。そこには、誰がその仕事をやったかは関係ありません。その仕事がどれだけ上手くできたか、その仕事の成果をどれけ上げられたかがポイントです。ですから、勤続年数30年のベテランと、5年の人が同じ仕事をして同じ成果を出せば、給与あるいは昇給も同じとなります。
 なぜなら、社員の得意としない分野へ異動させることは、社員にとっては給与に直接影響が出ることですから、異動を拒む要因になるでしょうし、そのおかげで組織を改造することが難しくなります。個人にとっては、そこそこの成果では給与が下ることも考えられますから、自分の不得意な仕事はできるだけ避けて、成果が上げられると思う仕事に集中した方が得になります。仕事に対する給与はそんな一面も持っています。


 
 うちも決して給料が良いわけではありませんが、頑張ればいつかは実ると思ってます。
 なんで、今はプライベートを充実し、目の前にある課題をこなしていこーと思ってます。


                                         
                                                 以上、ブラジルでした。

皆様、こんばんは!グッド!

アニキです。


転職が当たり前の時代になっていることは周知の事実ですが、

転職の成功・失敗も様々です。


まず転職において気を付けていただきたいことは、

年収は下がるダウンケースのほうが実は多いということです。


特にキャリアチェンジは間違いなく下がります。




次に前職の企業を基準に考えること。

これはNGです。

会社によって、多くのことが変わります。

残業代が出ないとか、ボーナスが出ないなど、会社によって様々です。


前いた企業では当たり前だったのに、という理由により転職を繰り返す方が

非常に多いです。

1社目は5年働いて、そこから1年ごとに転職されている方は典型的なパターンです。


逆に転職することにより、本当にやりたいことが出来る方もいれば、年収がUPアップする方もおられます。



転職において一番やってはいけないパターンは、今の会社のここが嫌だから、という理由で衝動的に転職を

すること。

多くの転職者に聞くと、1社目が良かったという方も多くいるのです。



転職する際は、トータルバランスで考えましょう!

そして、一度転職を考えても、現在いる会社をもう一度客観的に見てみましょう。

意外に『大したことのない理由』で、転職を考えていたのだと思うかもしれません。


キャリアを構築するのは、個人個人です。

よく考えて転職する、しないを判断してくださいねビックリマーク



こんばんはキラキラ
王冠でございますニコ

今日はリアルタイムの話をしますねピカーン

昨日、弊社と同じくらいの社員数の企業の取締役の方と
入社1年目の社員の方とご飯を一緒させていただきましたお鍋
入社して、同業界の方との関わりも少しづつですが増えてきて
人材ビジネス業界で勝ち抜くために頑張っているなぁシャボン玉
と感じていますコスモス
そんな中で、その会社の方に言われたのが、
エイドエイムさんってすごいよねー!

えっ、何が??(笑)

聞いてみると、弊社が使っている媒体を
その会社も使っているようなのですが
その媒体担当者から、「エイドエイムさんは優良企業ですよ晴れ」と
言われたのだそうです・・・

えっ、どこが??(笑)

掘り下げて聞いていくと
求人票の厚さ
なんだそうです。

弊社は頂いた案件は全てデータベースに入力することを
徹底しております。
私達が考える企業の良さ(悪さ)と転職者が考える企業の良さ(悪さ)
はやっぱり違うので、どの案件に興味を持っていただけるかが
分からないからです。

何度もお伺いする企業、電話をする企業
残念ながら訪問は出来ない企業・・・いろいろあるのですが
それでも、少しでも見やすい求人票にするために努力しております。

おかげさまで、転職者の方々にも好評頂いております
しかしながら、案件によっては少し分かりにくいものもあるかもしれません。
そんなときは、弊社担当にご一報下さい。
しっかり対応させて頂きます

本格的に寒くなってきましたね雪
インフルエンザも今年はまた強いみたいですし
皆さんも、風邪にはお気をつけ下さい流れ星