こんにちは!
健康習慣サポーターのたくちゃんです


今日も皆さまにとって元気で
心豊かな1日になりますように!


某経営者経営者研修塾では
お酒を酌み交わしながら本音を語る


のも重要なコミュニケーションとして
大切にされています




お酒は百薬の長とも呼ばれますが
ぼくはそれほどお酒が強くなく
飲み方も知らなかったのですが


戻したり、寝たり、

寝そうになると歩き回ったりするなど

いろいろな体験をして



その会で回を重ねてお付き合い程度には
飲めるようになりました


一度だけ立場を張るために

気負って飲みましたが潰れて

病院で一泊をしたこともあります



またシャンパンやワインは
飲むとすぐに眠たくなってしまいます


以前はジムから帰るとお酒を飲むと

すぐに寝落ちしてしまうこともあり

ご褒美と称して自宅で毎日飲んでいました


アルコールは耐性ができるのか
同じ度数では満足できなくなり


飲むお酒もビールからハイボール
濃いめのハイボールに移っていきました


ある時飲んで自分の顔を鏡を見ると
顔が真っ赤っかでこれはヤバいと思い
アルコール度数が低いものに変えました


その後も毎日自宅飲みをする習慣を

続けていましたが血液分析の先生から



ぼくの血はお酒が合わないと
お聞きしてからは飲まなくて良い時は

飲むことを控えるように習慣を変えました



毎日飲んでいた頃は

朝起きると瞼が腫れぼったかったりして

1日の立ち上がりが良いとは言えなかったので



いまは寝つきも良く朝から快調です



また自宅では飲まないですが会合があれば

飲みますが活動量計でみると

お酒を飲んだ時は睡眠の質が下がります



ぼくの友人は

毎晩ウイスキーの角瓶を1本以上空ける

強者が何人かいますが



血液分析の先生からは飲みながらアルコール

を分解していく体質なのである一定アルコールが

回るとそれ以上は酔わない人もいるそうです


お酒の飲み方

お酒との付き合い方は



人それぞれですが健康的な習慣として

付き合いたいですね