怪笑小説東野圭吾氏の笑小説シリーズのひとつ「怪笑小説」がまたまた 面白い。シチュエーションがどれもこれも面白い。よくもよくもこんな場面が思いつくものです。あるようでなく、ないようである、微妙な場面です。満員電車の中ではありそうな頭の中で起こっていることを具現化。ほんと爆笑です。東野圭吾氏の才能にお手上げです。