小学3~4年生の記憶がゴッポリない。
(爆)
これを人に話すと、ふゆちゃんらしい!
って言われたりするけど、本当に何をして過ごしていたのか記憶がない。
担任の先生も誰だったのかあやふや。
数名の先生の名前は浮かぶが、不明wwww
3人兄弟で育った私は、毎日外に遊びに出ていた。
近所に廃工場があり、
そこへ近所のお兄ちゃんお姉ちゃんたちと忍び込み、ドラム缶の上でボンボン跳ねたり、
ドラム缶に小石を投げて、その コツン~!
と響く音を楽しんだりと、随分と野性的な子だったと思う。
小学2年生の頃には、
家の横の塀(高さ1.5mぐらい)に上り、傘で空が飛べるかもしれないと思い、
家にある傘をひとしきり出して傘をさしたままその塀から飛び降りる動作を10回、20回と繰り返した。
完全にアホですよね。
|・ω・`)コッショリ
大人になった今、
よく思うのが取り柄のない人間だなぁってこと。
私に何が出来るのかってよく思うようになった。
子育てしてるから立派だよ~って言ってくれる人もいるけど、
みんなやってるから。
たくさんいる仲間の中で、わたしだけ頑張れてない気がしては、作り笑顔で過ごしたりして。
取り柄がない。
こんな話をまともに聞いてくれる友達はいる。
だけど話せない、話さない。
ついに口を開いたのは、千葉にいる友達に、だった。
友達って安易に言うのも申し訳なく感じるほどの存在。
ブログにも何度か登場してるあきこちゃんっていう私より10年上の親友。
彼女が言う。
彼女は東京生まれの東京育ちのため、とてもきれいな標準語を使う。
ばかね~あなた。(私は彼女によく「あなた」って言われてますw)
あなたの一番の取り柄はその笑顔あってこそなのよ
いままで通り、笑って過ごしたらいいわよ
あなたの笑顔とその憎めない朗らかさで救われてる人がたくさんいると思うわよ
あなたの素養が私は好きなの
毎日笑顔で過ごすことの大変さを、あなたならわかるでしょう?どんな時もよ?
これからも笑顔で私を癒してちょうだいね
こんなにあったかい言葉をもらったんだ;;
恋人なんじゃないかと思うほど、私は彼女が大好きです。
私を褒めてくれるからじゃないです。
こんなこと言ってくれるよりも私は彼女に叱られることの方が多いんです。><;
だけど彼女が好き。
秀才で多才で何ヵ国語も操ることが出来、
アパレルからデザイナー、医療から外資系スタッフ、金融関係に至るまで様々なキャリアを持っているにも関わらず、ちっとも1mmもそれを口外しないんですよね。
それがあきちゃんらしいんですけど。
いつも誰かの盾になって、矢面に立ち、槍を受けてる。
罵声を浴びせられても、どうなってんだ、おまえ!
って言われても、
あきちゃんっていつも
・w・ ←こんな感じ(笑)
そんな痛み、どこ吹く風
なんですよね。
自分の身を削って周りを明るく灯すろうそくみたいな人!
同じろうそくでも、キャンドル・ジュンではないよ?・w・?広末さん第三子妊娠おめ!^^
今日も笑って過ごそうと思う。
さぁこれからお出掛けだぁ~ヾ(●´▽`●)ノ彡