のんたいとる

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ブログ再開



喜怒哀楽の怒が好き

これを聞いて私はどうだろうと思った時
半分好きで半分嫌い という答えに落ち着いた

なぜ好きなのかは
それは自分が怒れた時のさらけ出せた感かな

基本 怒るのってエネルギー使うし
ただでさえ他にエネルギー使いすぎてるのに
疲れちゃうからしたくないんです

それに言いすぎる。
一気にノンデリ妖怪と化すから笑


だけど、それと同時に本当にキレた時が
私が本音を言えるときでもある

それは怒りに任せて言うのではなくて
怒りの後に落ち着いた時に、本音がポロポロ
出てくるような

たまに怒りに任せて言っちゃう時あるのですが
それはコントロールがまだ出来てなくて猛反省します

ただ、本音を言えることに対してとてもスッキリするのです

怒りがトリガーになるので、大変ちゃ大変だけど

怒りが好き?というか怒りに感謝?
する部分はここかなーと


怒りが嫌いな理由は

単純にこわいから。笑
雰囲気まで一気に悪くできる怒り方が1番嫌ですが

感情が1番揺さぶられる時でネガティブな部分に
ダイレクトに刺さってしまうことが多いから

ただなんだか、自分が怒られるより
他人が怒られるのを見る方が辛いのって
何ででしょう?
見てられない気分になってしまいます

何事も程々だと思います。

我慢しすぎるのも良くないし、発散しすぎるのもねぇ

余裕があれば怒りなんて感情は無くなる
と言う意見もありましたが
それもどうでしょう?と思います。

そして、怒りは好き嫌い云々の前に
必要なもの思います。

怒りの感情が無くなればみんな幸せかといったら
そうじゃないと思う

戦争が起こらないかと言われたら
そうじゃないと思う

戦争は、正義のぶつかり合い
正義は怒りとは別のところに位置している。

悪意も、怒りとは別のところにあると思います。


言葉足らずですが、伝わりますかね


確かに怒りは何かのトリガーになりやすく
戦争が起こりやすくなっている原因の一部ではありますが

私が一番好きな感情、喜怒哀楽にはなくて
感情と言っていいのか知りませんが
『アツい』のが好きです

グレンラガン観た時の、あの感覚です。

モブサイコ100の霊幻新隆が名言言う時の
あの感情です。

86のアニメ最後のシーン観た時の
あの目頭抑え込みたくなるアレです。

この喜怒哀楽どこにも当てはまらない感情を
持てる人間に生まれて良かったと思います。

美味しいご飯に喜べる人間で良かったと思います。

寝ることを幸せに思える人間で良かったと思います。

これが日常でいられる今を大事にしていきたいですね。


話が逸れまくっていますが、通常運転
ここは個人ブログ、自由に発信していい夢の国🏰(?)


これからも変なことから真面目なことまで
沢山考え続けたい
死ぬまで脳みそ🧠フル稼働させよー