夫の書面を見るたびに、
何とも言えない感情に苛まれます。
私が絶対に遣わないような言葉や、
言い回しなどを多用して、
「私から吐かれた暴言」とまとめていました。
そんなこと言わないのに……
そして、
「仕事で深夜に帰ってきて疲れているにも関わらず、話し合いという名の一方的な説教が、短いときでも1時間も続き、執拗に責め立てられ、怒鳴られたこともあった。精神的な暴力を受けていたのは寧ろ相手方である。」
ですって。
もう疲れる……
できることなら斜め読みしたいのですが、
きっちり反論しなければならないので、
熟読しなければなりません。
さらに……
「相手方はことあるごとに生活費の増額を申し出たが、申立人が頑なに拒否し続けた。また、給与額も毎月開示していた。従って経済的暴力に値しない。家計簿を開示して交渉を行わなかった申立人に一切の責任があり、自分のことを棚に上げ、一方的に相手方から経済的暴力を受けたというのは甚だ不快である。」
とまで書いてありました。
給与を開示されたのは、
結婚したときとケンカしたときの2回だけ……
「これ以上生活費は出せねぇんだよ」
って言われ続けてたのに……
私が生活費の増額を拒否し続けたと主張する……
普通の人じゃないから仕方ないと思いつつも、
ここまで責任転嫁できる人間がこの世には存在するのかと、
驚きの連続です……。
早く離婚したい……
あおちん
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