こんばんは。
あおちんです。
モラ夫と離れてから、冷静に彼という人間を考察・分析できるようになりました。
うちのモラ夫には、彼独自のカースト制度があります。
言動を分析してみるとある方程式に気付きました。
ざっくり分類すると以下の通りです。
①男>女
②学歴主義
③大企業>中小企業・ベンチャー企業
大学偏差値ランキングによると、私>夫。
新卒でベンチャー企業に勤めていた私は、途中で夫より大手の同業他社に転職し、私>夫。
それでも私は女だから最終的には
夫>私
という答えになるのです。
要するに、
夫のヒエラルキーでは、
男性で自分よりも上位大学で大企業に勤めていないと、
夫≦○
とはみなされません。
しかし、自分に利益をもたらす潜在性がない場合は、
上記の条件を全て満たしても下方修正されてしまいます。
女性が一発逆転できる条件は、
実家が資産家。
これだけです。
私の実家はサラリーマン家庭なので、
この条件にも該当しません。
従って、
「俺に対等に扱ってもらえる資格がない者(○<俺)」
として分類されていたのでしょう。
恋は盲目といいますが、
付き合っていた時にすでに、
この片鱗が見え隠れしていたにも関わらず、
最終的夫を選んでしまったので、
モラ夫被害者になったのは、
ある意味自業自得なのかもしれません。
↓みなさんの応援を励みにモラ夫と戦います。
よろしくお願いします♪

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