今日はあるお寺で留守番です。
平日にお墓参りに来る人等はたいがい午前中に来ます。お線香に火をつけてちょっと世間話に付き合って「ごゆっくりどうぞ~」と墓地に送ります。
郵便が届けばはんこをポチッと押して「ご苦労様でした」と配達の方を労います。

んで。

今。

眠い!(>_<)

とにかく眠い!(>_<)

お昼を食べてから人の出入りがなくなるここから夕方までがキッツイんです。

軽く落ちたりしながら睡魔と格闘してます
(-.-)zzZ→(☆o☆)→(-.-)zzZ→(◎o◎)
別れた時のセリフ
振られた時のセリフね。

1つすごいのがあったなぁ。

「お金くれる人がいるの。」

へぇ~よかったね。んでは別れるということで。

やっぱりどれだけ好きでいてくれるのかを感じたいからそこまでしてくれる人には惹かれる。

へぇ~よかったね。んでは。

私が悪いんじゃなくて、もっと好きでいてくれる人がいるだけだからね。私が悪いんじゃないからね。

うん。いいんじゃない。オレにそういう基準はないからどうぞご自由に。

片方のルールを押し付けられるのはやっぱり痛いな。
シーシェパードのニュースで思ったのです。
近づいてくる明日

遠ざかる昨日

母親の声を背中で聞きながら走る

桜が降る門を抜けて下駄箱へ走った

僕は現実を脱いで
あの日の記憶を着る

同じだけ時間を抱き
少しだけ夢を抱いた

僕だけうまく出来なかった折り紙
となりの席の女の子が新しい一枚をくれて
最初から出来た顔をしていた

今は
折り紙は手元にはなく
心の中で鶴になったまま

桜が咲く頃
思い出すこと