別に…の一言である意味歴史に名を刻んだ女性が離婚するとかしないとか。

しかし誰と誰が付き合ってるとか別れたとかの話が好きだねぇ~日本。
日本というか日本人?

恋愛の始まりと終わりに異様な興味を示すよね。
全てが熱愛と破局。
破局はワカル。
熱愛?
ジワジワ好きになっていく段階の恋やうっすら感じる恋心はなんていうんだろう。ゆるキャラみたいなゆる恋とかの表現はないのかな。

個人的には全然キョーミないしどうでもいいんだけど。

そんな話があるとしつこいくらいずーっとそればっかり。

なんなんだろう。そんな話の感想を聞かれてもこれしか言えない。

別に…( ̄ε ̄)
仕分けてる。

あれがどうだこうだと仕分けてる。

仕分けなはれ。

なんか。

テレビや新聞が興味をひこうとしているものは
なんか違うような気がする。

話題性か不幸かスキャンダル

大人の顔で伝える話題性か不幸かスキャンダル

一瞬の話題

なんか違うような気がする

子供を殺す親がいる

親を殺す子供がいる

愛の魔法や夢の強さは今はもうなくなった

僕が明日へ伝えたいのは

4つの指先が作る心

心を一筆で書けるというやつは
僕の中では伝わらない人だ

人の心を書く時
それを作る4つの指先の1つになりたい
心は他人が作るもの
僕の心は他人が作るもの
他人の心は僕が作るもの

愛なんてバカバカしくて信じてはいないけど
心は信じたい
心は分母で
愛は分子の1つ

僕の心はあなたが書いた

ありがとう

僕も人に心を書けるよう

できれば
あなたの心の1つに

愛なんてバカバカしくて信じてはいないけど

もしも愛を語る人がいなければ
僕が本当の心を語ろう
もしも愛を語る心がいなければ
僕が書いた誰かの心が語ろう
もしも誰かの心がいなければ
その人が書いた誰かの心が語ろう

地球という円の中で繋がった縁

円の中の縁

繋がりながら
伸びてくる

昔の人が語ったはずの
愛を

昔の人が知らない僕の心が語ろう

円の中で繋がる縁は
今も伸びているのである
ノーダウト、乗り込み様告げる「○○通りの○○町の信号までお願いします」

運転手「はぁ?○○通りじゃなくて○○街道でしょ?」

ノーダウト、ん?と思いながらもう一度言う「いや、山手通りの○○町までお願いします」

運転手「山手通りじゃなくて川越街道でしょって!まぁ行きますから!」とメーターを賃走にして走り出す。

あっ道の名前全部書いちゃった。
まぁいいか。

急ブレーキや急発進、急な車線変更を繰り返しながら走る。

ノーダウト、チャンネルが変わり始める

しばらく走ったが目的地に着かない。

運転手「あれー?間違えたかなぁ?このへん似たような町名が多いからややこしいんですよねー戻りますんでー」

ノーダウト「すいません、僕なに通りのどこへ行って下さいって言いましたっけ?」を少し荒っぽい言葉で言う。

運転手「いやー、確かこっちだと思ったんですけどすいませんね…」

ノーダウトの足先が運転席の後ろをかすってしまったらしく、運転手がハンドル側に跳ねる。

ノーダウト「あなたが人の言うこと聞かないで勝手にここまで来たことについてはどのようにして頂けるのでしょうか?」を多少荒っぽい言葉で言う。

続きは後日。

たまにこんなこともあります。これも僕です。
しかしこんな感じのバカタクシーが増えてホント困ります。