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東北六魂祭は東北6県の
代表的な夏祭りを一同に集めたお祭りです。

2011年(平成23年)3月11日に発生した
東日本大震災の犠牲者への鎮魂と復興を願い、
同年第1回大会が催され、
以降東北6県で持ち回り開催されています。

第1回目の仙台で催された
東北六魂祭には37万人もの人々が訪れました。

そして今年も行われることになり、
第5回目の今年は5月30日(土)~5月31日(日)までの
二日間、秋田市内にて東北六魂祭が開催されます。

今年のテーマは「輝」だそうです。




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昨年はデング熱で大変でしたね。

約70年振りにデング熱が発生し、
代々木公園の一部が閉鎖され
世間が騒然となりましたが、
今年もデング熱の媒体である蚊の
季節になりました。




ことしは対策が後手にならないように気を付けたいですね。

デング熱はデングウイルスによる感染症で、
蚊によって人へ感染します。

感染してから2~15日症状のない期間があった後に、
38~40℃の発熱、激しい頭痛、
関節痛、筋肉痛、発疹が見られます。

重症型のデング熱の場合は、死亡することもあります。

デング熱は主に日本にはいないと言われている
ネッタイシマカが媒介するのですが、
同様に媒体能力のあるヒトスジヤマカが
日本では秋田県以南に生息します。

ヒトスジヤマカは「やぶ蚊」として知られている蚊なんです。

昨年感染した女性は海外渡航がなかったということですから、
国内での感染でした。

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6月の第3日曜日は「父の日」ですね。

「父の日」のことって 意外に知らないですね~



「父の日」ってどんな由来があるのでしょう? 

きっと「母の日」と同じようにその由来もあるに違いないですね。

そもそも「父の日」も「母の日」と同様にアメリカから始まったそうです。

始まりはアメリカのワシントン州に住む ジョン・ブルース・ドット夫人

によって提唱されたそうです。

ドットの父、ウイリアム・ジャクソン・スマート氏は、北軍の軍人として
南北戦争(1861年~1865年)に召集され、その間、母は家庭を支えて
6人の子供(男5人、女1人)を育ててくれたましたが、
父の復員後、過労によってこの世を去ってしまいました。

残された子どもたちのために、父は戦後の大変な時代にもかかわらず
懸命に働き、男手ひとつで6人の子を立派に育てました。

末っ子のドットは

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抱っこヒモはベビーカーよりも
ママとのスキンシップ度が高く目線が合うので
グズりやすい時期の赤ちゃんには最適ですね。

ママやパパにとっても両手が自由にきくので
抱っこをしたまま荷物が持てたり、
他の作業が出来たりととっても有難い抱っこ紐。




でも悲しいかな、抱っこ紐での子供の転落事故が相次いでいますよね。

年間80万~100万本ほどが販売されている中、
子供の転落事故が相次いでいることが
東京都の初調査で判明しています。


平成21年以降で少なくとも116件が明らかになっていて、
26件は重傷を負っており、
このうち15件は生後4か月未満の乳児でした。

でも調査結果は氷山の一角にすぎないようです。

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モラハラとは、モラルハラスメントの略で

「精神的な暴力等による嫌がらせ」のことをいいます

1990年代の後半にフランスの精神科医、
マリー=フランス・イルゴイエンヌが
提唱した言葉です。



家庭や職場、学校などで長期間にわたって、
言葉や態度などで相手を傷つけて、
心を支配する「精神的な暴力」で、
現代の大きな社会問題とも
言えるまでに認知されるようになってきました。

最近では三船美佳さん・高橋ジョージさん夫妻が、モラハラが原因で
離婚裁判になったことでより注目されています。

モラルハラスメントの問題は肉体的暴力と違って表面に出にくく、
理解されにくい点にあります。

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コシアブラはタラノ木と同様に「ウコギ科」に属しますが、
タラと違いコシアブラは15mから20m以上の大木になり
8月頃から9月にかけて黄緑色の小さな花を沢山付けます。




コシアブラという名前の由来は、かつてこの木の樹脂(あぶら)を絞り、
濾したものを塗料として使っていたからだそうです。


春先に伸びる独特の香りを持つ新芽は食用となり、
枝の先についた柔らかな若芽を頂く山菜です。

タラの芽とよく似ていますが、独特の食感です。

しっかりとしたコクがあって上品な香りのコシアブラ。

まだまだポピュラーではありませんが、
最近人気が上がってきているようです。

一度その味わいを知ってしまったら忘れられないと言います。

コシアブラの芽は「山菜の女王」とも呼ばれています。

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春人参は別名、雪下にんじんと言われ、寒い冬のあいだに甘みをたくわえ、
暖かい春を待って収穫されるので、お馴染みのにんじんよりもっと甘く、
やらわかくてとてもジューシーです。

特有の青臭さもないので、フレッシュジュースやサラダを存分に楽しめます。

人参本来の旬は秋・冬です。

けれど春人参は秋に種まきし、4月までトンネルで覆って
温度管理しながら育てられたもので
柔らかくとっても甘いのが特徴です。

代表的な産地は、徳島県です。




今迄は、子供の専売特許と言っていいほど人参嫌いが多かったのですが、
最近は嫌いな傾向が無くなってきているそうです。


理由は定かでないようですが、品種改良で独特のクセが少なくなったことや、
「レストランで付け合せに出る甘いグラッセで慣れているから」なんていう説も。

栄養成分


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葛城山は奈良県と大阪府との境に位置する山で標高959.7m。

正式名称を「大和葛城山(やまとかつらぎやま)」といいます。
 
四季それぞれの自然の美しい景色とと変化に富んだ登山コースで
ハイカーや登山者に人気があります。              

5月になると、山頂から南側の斜面にかけての
なだらかな高原一面にツツジが咲き
真っ赤に染め上げられる葛城山。

その光景は、ツツジの大群落がカーペットのように
山の斜面を染めあげ「一目百万本」と称されています。



それは圧巻としか言いようがないほどの光景です。
それが自然の群生というのですから驚きですね。

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かつて亜鉛は有害なミネラルと考えられていましたが、
研究により亜鉛の多くの効果が明らかになり、
大変注目されています。

時代の進歩って凄いですね!


亜鉛は2,000種類以上ある酵素のうち約300種類に働きかけて
酵素を正常に働かせます。



亜鉛の効果・効能

亜鉛は体内のいたるところで働いているミネラルなので
効果・効能もたくさんです。

主に細胞分裂や新陳代謝,タンパク質の合成,
抗酸化,アルコール分解,免疫活性化,
育毛などの働きがあります。






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あのシャキシャキ感が楽しくっていいですね。

毎年この季節、ウドを食べると春~って気がします。

春が旬の ウド

・風がないのに動いてるように見えるので「うごく」と呼ばれ、
次第に「うど」になったそうで、
漢字の「独活」の字もそこから来てるのだそうです。



面白いですね~

・「ウドの大木」のことわざは
若い芽は香りが良く食用にもされますが、花が咲くくらいまで
大きくなってしまったら食用にもならず、
”大きいばかりで役に立たない”ということだそうです。





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