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日本テレビ開局60年特別番組『 歌唱力日本一決定戦!「歌唱王」』

ただ今放送中です。

ウッチャンナンチャンMCの日テレ番組「歌唱王」で


 


視聴者審査を実施して歌唱力日本一が決定します。

はたして日本の歌唱王は誰に決まるのでしょうね・・・

「歌唱王」の称号を目指して日本中から6000件を超える応募があり、

決定戦出場を勝ち取ったのは、超精鋭の17名です。

放送前日の8日に彩の国さいたま芸術劇場にて、

収録+インターネット公開生放送を行い

審査員とニコニコ生放送の視聴者による採点も加わり、

上位8名が決定。

そして9日には、20時45分頃からスタジオより生放送、

その上位8名による決勝戦が行われる(歌部分は8日収録したもの)。

スタジオの審査員と、視聴者審査員

(データ放送、PC、スマホ、ガラケーなどから○か×かで審査)の

点数によって、

最終的に、日本中でたった一人の歌唱王が決定するんです。


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ゴールデンボンバー / ザ・ゴールデンベスト~Brassiere~ 【CD】

8日、 ビジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーの

樽美酒研二さん(33)が

大阪・豊中市内行われた、

関西テレビ「関西スポーツ大感謝祭2013!

今年最後の2大バトルSP!(仮)」
(29日、後3・30)

の収録に参加しました。


 


2年連続の出場を決めた紅白歌合戦に関して

「とにかくお前は何もしゃべるなと厳しく言われてますので、

今年は何もしゃべりません」と

“かん口令”が敷かれていることを明かしました。

 昨年の紅白では、記者会見で

「お〇〇ちん」などと“放送禁止用語”を繰り出して話題となった
金爆。

その影響は多大だったようで、樽美酒はかなり怒られたようですが、

あの発言は実は

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1999年にアメリカ・マイアミで始まった世界最大級の

野外エレクトロニックミュージックフェス
「ULTRA MUSIC FESTIVAL」が、

2014年に「ULTRA JAPAN」として日本に上陸することが決定。


 

そのプレパーティとなる「ROAD TO ULTRA TOKYO」が

12月20日に東京・新木場ageHaで行われることが明らかになりました。

現在はアメリカに限らず全世界様々な国で開催されていますがが、

マイアミでは2週間の期間中に街全体が会場となり、

15周年である今年3月には

過去最高となる30万人以上の観客を動員しました。

 


いまや世界中のトップDJがこのフェスへの出演を熱望する、

まさにモンスター・フェスティバルなのです。

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フィギュアスケートのGPファイナルは5日、

マリンメッセ福岡で開幕、男女ショートプログラム(SP)が行われ

日本勢3選手が出場した男子SPで羽生結弦(ANA)が

世界歴代最高得点を更新する99・84点をマーク、

それまで歴代最高だったパトリック・ちゃんの98.52を上回る

高得点で成績で首位に立ちました。


 


昨日に続きマリンメッセ福岡でグランプリ(GP)ファイナル第2日目が

行われフリーの演技を行いました。

羽生は冒頭の4回転サルコーで転倒しましたが、

続く4回転トーループをきれいに成功させました。

中盤のトリプルアクセル―3回転トゥループ、

さらにトリプルアクセル―2回転トゥループとコンビネーションジャンプも

鮮やかに跳びました.。

7日に19歳の誕生日を迎えるそうですが、

フリーも伸び伸びと挑戦し転倒はありましたが、

技術点は今年のフランス杯でチャンが記録した

100.25点を超える102・03点を記録するほどでした。

王者との戦いの中で自身を成長させるために、

羽生がこだわったのが“今できることを・・・”でした。

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4日午後7時からフジテレビ系で生放送された

「2013 FNS歌謡祭」の平均視聴率が

18・8%(関東地区)だったことが5日、

ビデオリサーチの調べで分かりました。

瞬間最高視聴率は午後10時11分、嵐が歌唱中の23・4%でした。

やっぱり嵐は凄~いんだ!

 番組は4時間18分で、アーティストやミュージシャンら

約100組が出演。

中でも、歌手の華原朋美さん(39)は

元交際相手で音楽プロデューサーの小室哲哉さん(55)と

交際終了後に初共演。


 


華原さんは小室さんが奏でるピアノのもと、

「I’m proud」「I BELIEVE」の2曲を熱唱。

歌の最中、視線を小室さんに向けていた華原さんですが、

小室さんは遠慮したのかほとんど視線を外したまま。

華原さんは歌い終わると小室さんに歩み寄り、

「小室さん、今まで迷惑と心配ばかり掛けてすみませんでした。

これからは前を向いていけそうです。ありがとうございました」と

涙声で話しかけて2人は握手をかわしましたが、

半ば小室さんが振りほどくようにして共演は終わりました。

 劇作家で映画監督の三谷幸喜氏(52)がAKB48と

コラボレーションしたり、

壇蜜さん(33)が

 

谷村新司さん(64)と共演するなど、


 


豪華な歌の祭典でしたね。

きっと小室さんと華原さん二人には色々の思いがあるでしょうね・・・

前を向いて歩んでほしいですね^^

 

 


 
 

4日に放送された日本テレビ系

『芸能界! 1万人のイメージVS身内の真実』で、

川越達也シェフの過去が暴露されました。


 


番組には川越シェフの友人が出演し、修行時代に大阪で

ホストをしていたことを明かしてしまったのです。

川越シェフは大慌てで「バカかお前は!」と詰め寄り、

スタジオは一時騒然となりました。司会の千原ジュニアは

「素人の方なんで、どれが言っていいか悪いかわからないんですよ」と

友人を擁護しました。

観念した川越シェフは、仕事後にもできる深夜のアルバイトを

探していたらそういう店しかなかったと弁解したのです。

ジュニアは「大阪の深夜アルバイト、山ほどあります」と指摘し、

ホストの仕事を希望したのは川越シェフ。

下心があったのではと勘ぐりました。

料理人仲間の青山有紀さんも、

川越シェフと初対面だった際に口説かれたことを明かしたため、

川越シェフの「疑惑」は深まる結果となってしまいました。 

又30日に放送したフジテレビ系

『土曜プレミアム・さんま&くりぃむの

第16回芸能界(秘)個人情報グランプリ』で、

イタリアンシェフの川越達也シェフが、



 


過去に料理コンテストの番組に出場して「最下位」となった様子が

紹介されました。

川越シェフは25歳のとき、テレビ東京系

『TVチャンピオン イタリアンシェフ日本一決定戦』に出場していたんです。

予選は4人のシェフが「パスタ」を作り、5人の審査員が試食し

50点満点判定するというもの


川越は「チャイナドレスをまとったフェデリーニ」というタイトルの

パスタで勝負を挑みました。

 しかし、審査の結果は惨敗。

ライバルだった3人のシェフは40点台をマークしたものの、

川越シェフは34点と最低得点。

コメントを求められると、ふてくされた顔で

「またお勉強して10年後楽しみにしてて下さい」と

捨て台詞を吐いたようです。

川越シェフはは当時を振り返って

「審査員の方々も割とご年配の方々が多かったので、

次世代の料理がちょっと理解できなかったんでしょうね」と

負け惜しみを言うと、スタジオは笑いに包まれました。

これに対し、インターネット上では、「ひどいww」「言い訳が見苦しい」

「TVチャンピオンに出場してたのか!」などの感想が寄せられました。


料理人・川越達也シェフの公式ブログが謝罪文を掲載しました。

川越シェフは5月に受けたネット上のインタビューで、

レビューサイト『食べログ』について

「年収300万円、400万円の人」が店を批判することに

否定的とも取れるコメントをしており

「貧乏人はサイトを使うなということか」と

ネット上では物議を醸していました。

川越シェフサイドは「具体的な数字を出してしまったことで、

皆様に誤解を与えてしまった」と謝罪するとともに、

発言が「本人の発言とは違った意味合いで、

皆様に伝わってしまっている」ことを強調しました。

「川越シェフは好かんが、同情する」と記事が独り歩きした状況を

恐れる声が寄せらましたが

「いまさら謝っても遅い」と厳しい声も・・

 


 

TBS系『私の何がイケないの?』にかつて一世を風靡した

歌手の堀江淳さんが出演。

若かりし頃
 



現在
 


共演した娘でモデルの紗彩さんが「美人すぎる」と

話題を呼んでいます。


 


堀江さんは1981年に発売したデビューシングル「メモリーグラス」が

70万枚の大ヒットを記録しましたがが、

その
の後はヒット曲に恵まれず、メディアへの露出が激減しました。

しかし、同作品の作詞・作曲を手掛けていたので、

今でも年間で印税が200万円あるとのこと。

番組では、外出せずに家でアニメやテレビゲームを楽しむ

"引きこもり"状態の堀江さんの姿が紹介されました。

そんな父親に対して、紗彩さんは「尊敬できない」「酔っぱらうと怖い」と

ダメ出ししました。

これに対してネット上では、堀江さんの暮らしぶりよりも、

紗彩の容姿に関心が集中。

「あんなにも美人な娘がいるなんて知らなかった」

「元モーニング娘の石川梨華に似てカワイイ」
などの

コメントが寄せられました。

娘さんいらしたんだ・・・そんなことも知らなかったで~す

 


 

タイヤ・ホイールなどを販売する株式会社オートウェイが,

11月19日「YouTube」に公開したCMが「怖すぎる」と

話題を呼んでいます。

「【閲覧注意】雪道コワイ」と題されたCMは、

事故が起こりやすく、ブレーキが利きにくい

「雪道の怖さ」を伝える冬用タイヤの販促のはずですが、

そこで表現されているのは「全く別の怖さ」です。

ふふふ・・・

冒頭、「心臓の弱い方などは視聴をご注意ください」という

意味深な注意喚起が。

その後、薄暗い雪道をひた走る車内からの映像をしばらく見ていると、

衝撃の展開が......。

これに対してネット上では「ぎょえええええええ!!!!」

「凄いCMですよね(笑)よく考えたもんだ!雪道怖い!」

「広告でこんなの流すな!!!」などの感想が寄せられています。

一瞬心臓が飛び出しそうになりました!

こちらをどうぞ~

流行語大賞が決まりました。

金賞
 「いつやるの? 今でしょ!」
(予備校の東進ハイスクール現代文講師・林修先生の言葉)

「じぇじぇじぇ」、

TBS系連続ドラマ『半沢直樹』の「倍返し」、

東京五輪招致のプレゼンテーションで滝川クリステルが

日本をPRする際に使用した「お・も・て・な・し」が年間大賞に選ばれました。

予想どおりですね~

銀賞
「激おこプンプン丸」
(おこ=怒り 激=とても から派生して作られた言葉)


ですが、裏流行大賞第2弾をお送りしたと思います^^

政治・スポーツ部門の裏フレーズを総括しましょう!

「お偉方の失言では見るべきものが多かった。

政治では麻生太郎副総理(73)の

『ナチスの手口を学んではどうか』とか、プロ野球では統一球問題での

加藤良三コミッショナー(72)の

『不祥事とは思わない』などは本家でも推したかったくらいです」
(やく氏)

他にも、

「PL学園といえば伝統ですから、暴力は」(清原和博)

「もう母になりました」(安藤美姫)


 


「お前なんか柔道やってなかったらただのブタだ」

(女子柔道・園田隆二監督)

など、振り切った発言が騒動を呼びましたが、

「不倫騒動では昨年不倫騒動が発覚した巨人・原辰徳監督よりも

阪神・和田豊監督の

 


『奈々!俺にもチュッは?』のほうがユニークでいい。

とはいえ、DeNA中畑清監督の『股間を見せつけることが

一流選手への第一歩』は、

この裏流行語大賞を狙ったのなら別ですが、

完全に空振りでしょうね」(やく氏)


 


はたして、契約の切れる前に逆転本塁打を

放つことができるのでしょうか?

「政治では相変わらず失言が多いけど、

麻生さんは存在自体が『歩く失言』みたいなものでしょ。

ちょっと意外性が少なすぎるよ。橋下徹市長(49)だって

昨年はコスプレ不倫の会見で

『娘に制服着ろと言えなくなった』とかギャグが冴えてたのに

真面目に反応しすぎ。

『もっと風俗を活用』だって『風力』を活用してとアドバイスしたかのように

エネルギー問題にすり替えればよかったのにね」(デーブ氏)

 1年前に比べ急速に衰える発信力が危ぶまれます。

「むしろ気になったのが前園真聖(40)の『どろよい』発言です。



 


これに相通じるのは『御宸襟〈しんきん〉』という言葉で

天皇陛下に謝罪した山本太郎(38)です。


 


どちらも自分のボキャブラリーではなく、

いかにも他人に教えてもらった言葉をそのまま使って謝り、

墓穴を掘っている点が共通している気がします」(やく氏)

 そんな格落ち発言よりもトンガっていたのが、

安倍晋三総理(59)の「コントロールされている」です。

「安倍さんは英語で『アンダーコントロール』と言ったんですけど、

直訳すると『コントロール以下』

だからとても正直でいいんじゃないでしょうか。

個人的には猪瀬直樹都知事(66)の『ダイナミック!』


 

ズレ方が最高です。

せっかくの身ぶり付きなのにイントネーションが間違いだらけ。

忘年会でマネすればウケること間違いナシでしょ」

英会話で苦労しているサラリーマンが、

下には下がいると勇気づけられるかもです^^

しかもいま窮地に立たされてらっしゃる・・・

 

15才で初めて妊娠し、以来、最初の夫との間に5人、2011年に再婚し、

今年4月に離婚した“ビッグダディ”林下清志さん(48才)との間に

生まれた2才の娘の計
6人を

女手ひとつで育てている美奈子(30才)が、


 


11月22日放送の『ノンストップ!』(フジ系)に出演。

討論コーナー「NONSTOP!サミット」で、

「小・中学生のわが子に恋愛相談しますが“母親失格”ですか?」

という議題を掲げました。

その議題に、美奈子を一喝したのが、デヴィ夫人(73才)でした。


 


「子供は動揺しますし、世間とか男女の関係とか

まだわかっていない人にそういうことを話すのは

いけないと思いますね」

 きっぱりと言い放ったデヴィ夫人の言葉にぼう然とする美奈子。

そしてその後も、「私の子供として生まれたからには

私の人生を受け止めてほしい!」、と
美奈子が主張すれば、

「何言ってるのよ! ポコポコ産んじゃっただけなのに」とバッサリ。

子供たちに対して、「私は美奈子だから“美奈ちゃん”とお呼び!」

と言っていると主張すると、

「それはあなた、おかしいわよ。子供は永遠に子供ですよ!」と

またまたバッサリ。

生放送で遠慮一切なしのデヴィ夫人の叱責に、

美奈子は次第に口数が減っていき
ついには

涙目になってしまいました。

番組はその後、CMを挟んで別のテーマで討論が続きましたが、

なぜか美奈子の姿はなく、
それについての説明もありませんでした。

どことなく重い空気も流れていました。

あの後の楽屋で、ふたりは大丈夫だったのでしょうか…。

ちなみに、番組のアンケートでは、美奈子の主張に賛成が「52%」、

反対が「48%」と真っ二つに分かれていました。

あなたはどっち?