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 「ViVi」(講談社)読者500人が今一番気になる男性を選ぶ

「好きな男グランプリ」が発表されました。今一番気になるイケメンは?

「好きな男グランプリ」発表 

◆今年の好きな男は?

同ランキングは、雑誌「ViVi」1月号にて掲載。

「好きな男部門」では、俳優の三浦春馬が1位を獲得。


 


“ちょっとエッチなラブコメディ”として話題を呼んだ、

連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ系、2013年4月期)で見せた

色気にキュンときた女性が多いようで、

「ドラマでパンツだけの姿のときの色気がヤバかった!!」

「爽やかな美少年から、大人の男に成長!」といった

熱いラブコールが殺到しました。

多くの女性を虜にする三浦は、同作の出演に

「今まで挑戦したことのなかった芝居や見せ方を

たくさん学ぶことができた」と手応えを感じている様子。

好きな女性のタイプについては、

「綺麗なものを、心底綺麗と思える心を持っている人」だと

語っています。

◆三浦春馬に続く、読者が今一番気になるイケメンは?

2位に輝いたのは、甘いルックスとやんちゃなキャラクターで

人気の三浦翔平。

両三浦が1位2位~  ヽ(‘ ∇‘ )ノ

 


変わらぬ支持を集め、今年も上位をキープしました。

続く3位は山下智久、


 


4位は松坂桃李と人気俳優がズラリ。



 


また、5位には櫻井翔、

6位には二宮和也と、嵐の人気を証明する結果となりました。

このほか誌面では、「好きな男部門」を20位まで発表したほか、

「NEXT注目の男TOP10」や

「ALLジャンル別・好きな男まとめ。」を紹介。

8ページにも渡る特集にて、最旬の“イイ男”を

堪能できる内容となっています.
情報提供:「ViVi」(講談社)

精々目の保養しましょう~

ブラッディ・マンデイ DVD-BOX 1[3枚組] [ 三浦春馬 ]

 
 

 

連日高視聴率続きのNHK有働由美子アナ(44)は

紅白歌合戦の総合司会に2年連続で抜擢され

「あさイチ」のキャスターを務めていますが、

仕事だけでなく私生活も“充実”のようです。発売中の女性自身が、

内野聖陽に似たイケメンとの手つなぎデート写真を掲載しています。

それによると、2人はスーパーで食材を購入し、

都内にある有働アナの自宅マンションへ。

翌朝5時、有働アナが「あさイチ」のためにハイヤー出勤した

5時間後に出てきた男性は、
“合鍵”を持っている様子だったようです。

実は有働アナ、意外とモテるんです。

これまでプロ野球選手、広告代理店マン、

東大卒の公認会計士など数々の男性と熱愛が報じられてきました。

が、いずれも破局。

最近「あさイチ」のブログで<全力投球、一球入魂タイプなので、

こけたときの傷が大きい。

幸薄いくらいの方が気楽かもと、幸薄癖がついてしまっている

自分の限界を感じた>と告白していましたが、

どうやら幸も濃くなりつつあるようです。

有働アナは同誌の取材に対し、

<結婚の予定もないし、付き合っているという感覚もない>なんて

答えていますが、大みそかとは違う“紅白”も間近かも!?

日刊ゲンダイ本紙で「50代でもビンビン生活」を連載中の

ミック氏(「遊びの時間」主宰)は、

あさイチを毎朝欠かさず見ている有働ファン。ミック氏が魅力について

「彼女は飾らず、どんな発言をしても決して下品にならないところが

すばらしいですね。

同感です!

また、イノッチ(共演の井ノ原快彦)との掛け合いで、

お姉さん風な態度を見せる一方、

ちょっとした言動に甘えん坊やおちゃめな一面も垣間見えます。

ギャップがある女性ほど印象に残りますが、有働アナはまさにそう。

意外に策略家かもしれません」と話しています。

そうじゃなきゃ、NHKの看板アナにはなれないですね。

とっても自然体のところいいですね~

小澤征爾指揮者を語る 音楽と表現 (100年インタビュー) (単行本・ムック) / 小澤征爾/...

 
 

26日深夜に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に

AKB48の大家志津香さん(21)が出演。


 


この日の放送は、全編にわたって人気企画「プロファイリングSP

(VTRで紹介された有名人の自宅が誰のものなのか当てる)」

という内容だったのですが、大家さんの母親が登場。

これまでに何度もテレビに出演している大家さんの母は、

スタジオでも堂々とした態度を見せ、

娘のお尻をペンペンするなど番組を盛り上げました。


TKOの木下さんやアンガールズの田中さんなど、

個性の強い母親を持つ芸人さんは多いので

バラエティでの親子共演といえば、芸人さんの

専売特許のようなものなんですが、

アイドルの母親が面白くって選ばれるのは珍しいです。


 


大家さんのお母さんの個性が強く、笑いのツボも把握していて

テレビ受けするタイプなんですって。

これまでにも、『踊る!さんま御殿!!』や

『人生が変わる1分間の深イイ話』(共に日本テレビ系)などで

共演している大家さん母子。

そこで語られるのは、決まって大家さんの幼少時代の破天荒な

エピソードばかり。
そして母はそんな娘を「野生児」「バカ」「ブス」と

ためらいもなく言い放っています。

けれどそんな2人のやり取りも、深い愛情によるものだというのは

疑いようがありません。

アイドルとしての活躍を夢見て16歳で上京する娘に、

「とにかく生きて帰って来い」と告げる母親の言葉には

無償の愛が込められています。

また、25日深夜に放送された『ギリギリくりぃむ企画工場』

(テレビ朝日系)でも、
番組サイドが内緒で大家さんの母に頼み、

娘の可愛くてまいっちゃう自慢の一品を送ってもらうという

「これぞ親子愛! まいったなぁ~博覧会!!」に出演。

母から、大家さんが幼少時代に書いたという

“チラシの裏に書かれたイラスト入りの置手紙”が

何枚も送られるという仲睦まじい親子愛を披露しました。

共働きで、なかなか一緒に過すことができなかったため、

大家さんが始めたという置手紙。

娘にとっては、大切な親子のコミュニケーションツールだったに

違いないと同封された手紙の中で母ははなしていました。

とっても愛らしい大家さんの置手紙ですが、

内容は、「アイスが食べたい」や父の似顔絵を書いて

「ハゲアタマポンタロー」と呼んでいるものばかり。

そんな娘について、母は「思考回路が独特」と解釈していました。

アイドルとして活動している娘のことをブサイクと平気で言い

それでいて子供のころに娘が書いた

チラシの裏の置手紙を保管しておく母。

そこには、日本人の大好きな「謙遜」と「愛情」があります。

これほど好感度の持てる母子というのも珍しいです。

そして、そんな母に育てられた大家さんもまた、

何事にも一生懸命に取り組む
素直な性格の持ち主であることが

画面の中から伝わってきます。

くりぃむしちゅーの上田には、よく“天然”だとか“ミラクル”

と言われる大家さんですが、

それもすべて彼女の一生懸命さゆえのものでしょうね。

そしてそんな彼女の性格を、くりぃむしちゅーや番組スタッフは

高く評価しているに違いありません。

『ギリギリくりぃむ』や『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系)に

出演しているのには、
大家さん個人の素直なタレント性が

強く反映されているようです。

ネット上でも、大家さんのバラエティ力は評価されています。

中には「ただのおしゃべりブス」だと叩く人も多いようですが、

顔じゃなく
必要なのは愛らしさや愛嬌といった好感度です。

大家さんにはそうした素養があり、

今後バラエティで大きく飛躍することでしょう。

もちろん、そんな彼女を育てたのは両親の深い愛情であることは

間違いありません。

大家さんはひるおびでお天気お姉さんとしても可愛らしさを発揮しています。

好感度100の彼女を応援したいですね。


 

AKB48の32枚目のシングル「恋するフォーチュンクッキー」の

ミュージックビデオでメンバーの踊るダンスが

様々なグループによる「恋チュンダンス」としてYou Tube上で

増殖中です。

sallysallyのブログでも「恋するフォーチュンクッキーエンジン01

文化戦略会議オープンカレッジin甲府」の動画アップしましたが、

今度は鳥取県が参戦、平井伸治県知事も

その中でダンスを披露しました。

AKB48の公式ホームページで27日、

『「恋するフォーチュンクッキー鳥取県Ver.」配信』と発表されました。

それによると、公式動画としては「鳥取県Ver.」が30本目。

自治体では佐賀県、神奈川県についで3県目となりました。

動画では冒頭「鳥取県は全国で唯一スタバの無い県に

なってしまいました。
その事を県知事さんは

どう思っていらっしゃるのでしょうか?」と

振られた平井知事が

「鳥取県にはスタバは無いですけれども 日本一のスナバがあります」

と手話を交えて鳥取砂丘をPR。

県内市町村の観光団体・市町村職員や障がいを持つ人たちなど

600人以上が参加する中で、

平井知事も鳥取砂丘や大山山麓でダンスを披露しました。

「恋チュンダンス」はパパイヤ鈴木さんが

「誰でも踊れるダンス」として振り付けました。

8月21日のシングル発売に先立つ7月19日に、

You TubeのAKB48公式チャンネルで、

グループのスタッフたちがいろんな場所で踊った動画

「恋するフォーチュンクッキーSTAFF ver.」を投稿して以来、

一般ファンからの投稿が相次ぐようになりました。

その中で佐賀県知事の提案で

投稿された佐賀県庁グループの動画が話題に。

またタクシー運転手が車を横に置いて踊った動画や、

兵庫県猪名川町の有志による牧歌的な動画など、

それぞれ工夫を凝らした作品がAKB48公式チャンネルで

「○○○ver.」として発表されています。

動画観るたびに

一緒に踊りたくなっちゃうのは私だけじゃないですよね~


 

「今年は本家流行語大賞候補がめじろ押しでまれに見る

盛況ぶりですが、このノミネート語リストを眺めるだけで、

裏のほうも曲者ぞろいですね」

と目を細めるのは、本家流行語大賞でも選考委員を務める漫画家の

やくみつる氏です。 


本家ではドラマ「半沢直樹」(TBS系)の「倍返し」

NHK朝ドラ「あまちゃん」の「じぇじぇじぇ」

五輪招致の「おもてなし」の3強に

「今でしょ」「アベノミクス」などがどこまで食い込むかというところです。

「倍返し」より『まんぐり返し』、半沢より『半ドア直樹』という、

教習所が舞台のくだらないドラマを

『アベノミックスピザ』を見ながら食べればいいんじゃない?」

本家流行語大賞にはまるで興味なしの様子の放送プロデューサー、

デーブ・スペクター氏が注目したのは、 

自宅連れ込み不倫騒動の矢口真里(30)から生まれた「矢口る」だ。

「流行語は使って楽しいのが一番だからね。

『矢口る』は理想的な流行語ですよ。

これがはやればすぐに女の子とデキる風潮になるし、

これ最高でしょ。」

ならんならん!

「自宅に連れ込むのがはやって困るのはラブホテル業界だけかもね」

と猛プッシュ。ライターの尾谷幸憲氏ももろ手を上げて賛成する。

 

 さて、素人妻といえば大家族番組

「痛快!ビッグダディ」(テレビ朝日系)からは、

元妻の林下美奈子(30)が暴露本「ハダカの美奈子」(講談社)を出版。

「皆さん勘違いされているのではないかと思うのですが、

『ビッグダディ』は大家族として注目を浴びたのではなく、

巨乳のムチッとした人妻が、オヤジにひたすら子作りされているという

まことにエロい状況が、我々の潜在エロ意識を刺激したわけです。

でなければ中島知子主演で映画化される

需要も湧かないハズ」(尾谷氏)

その後、勢い余って芸能界デビューまで果たした美奈子を、

やく氏もこうたたえます。

「ビッグダディは、安っぽくてイロモノでわかりやすいところが

ウケたのでしょうが、最後は完全に美奈子に持っていかれてしまった」

一方、この美奈子にルール違反の烙印を押すのはデーブ氏。

「美奈子はフジテレビにレギュラー出演しているけど、

本来売り出してもらったテレビ朝日の番組に

恩返ししないとダメだよね。『報道ステーション』で古舘さんに

『やっぱりゴムは嫌い?』と聞かれて、

少子化問題について答える義務があると思うよ」

国民の疑問には「ハダカになって」答えるべき!?

「それより、今年いちばんガッカリしたのがみのもんた(69)。

せっかく裏流行語大賞を取るチャンスだったのに、

『バカヤロー!』だけしか言わないなんて、

何のためにバラエティ番組をやってきたんだろうね。

記者の質問に『今日をもって話はしない。ファイナルアンサーだ』とか、

おもしろいこと言ってほしかったよ。

せいぜい“むねもんた”に改名して、

来年4月から新番組『さわっていいとも!』で

頑張ってほしいよね」(デーブ氏)

確かに、肩肘張ってジャーナリストを気取るよりもお昼の番組で

同世代の「お嬢さんイジリ」したほうが“みの”ためかも。

大物司会者にガッカリしたところにまくってきたのは、

脱税で休業していた板東英二(73)だ。

「最後の最後に『植毛は経費』で笑わせてくれました。

とはいえ、この問題は第2の『食品誤表示』に

発展する可能性があります。

私も慌てて『ウチは経費で計上してないか?』と

カミさんに確認してしまったが、

芸能人でも植毛を経費で落としている人は

いるのではないか」(やく氏)

今後の群発謝罪の余震に要注意です。

◆アサヒ芸能11/19発売(11/28号)より

皆さん言いたい放題って感じもしないわけじゃないけど

うん、言ってくれた~ってとこもありますね~

第2弾お楽しみにね。

 

サラリーマン川柳いちおし傑作選 [ やくみつる ]

 

11月24日、東京大学の学園祭「駒場祭」にて、

ミス東大コンテスト2013が開催され、

グランプリに教育学部2年の澤田有也佳さん(さわだあやか)、

準グランプリに工学部建築学科4年の田島理奈さん(たじまりな)が

選ばれました。グランプリの澤田さんは、特技としてダンスを披露。

普段はハロプロのコピーダンスなども行なっているそうです。

この日は「ちょっとカッコイイ系で」と、セクシーな目線で

会場を魅了していました。


 


今年のミス東大は5人の候補者が登場。いずれも甲乙付け難い

美女たちで、
特技披露などを通して個性や人柄がみえてくると、

さらに迷ってしまいます。

ステージに登場したスペシャルゲスト・堀江貴文氏も、

「俺らの頃はこんな感じじゃなかった。スゴいね!」と、

ビジュアル面だけでなくダンスや歌といった派手な特技の披露に

驚いていました。

又女子アナウンサーへの登竜門といわれている

「ミス慶応」を決めるコンテストも24日、

慶応大学三田キャンパス(東京都港区)で行われ、

ウェブ投票の結果、
グランプリに神奈川県出身で文学部3年の

宇内梨沙さん(22)が輝きました。

ランプリを獲得し、感極まった宇内さんは目を潤ませながら

「今体が震えています。こんなすてきな賞をいただいて幸せです」と


喜びを語りました。 



 同コンテストは今年で29回目。過去には、フリーアナウンサーの

青木裕子さんや中野美奈子さん、

フジテレビの秋元優里さん、テレビ東京の秋元玲奈さん、

テレビ朝日の竹内由恵さんなどが出場し、

アナウンサーの登竜門ともいわれています。

この日のフィナーレイベントにはミス候補6人が登場し、

ブライダルファッションデザイナーの桂由美さんがデザインした

 

ウエディングドレス姿で、家族や友人への感謝やミスコンの思い出を

書いた手紙を披露しました。

グランプリの感想について、宇内さんは

「(ミス慶応は)自分の力ではなく、支えてくれた皆様のおかげ」と語り、

将来の進路は「マスコミ関係に進みたい」と語っていました

なお、準グランプリには法学部2年の大江優美さん、

特別賞には法学部3年の野口有沙さんが選ばれました。

尚早稲田はミス早稲田は無くて早稲田コレクションがあります^^

天は二物を与えずって言いますが、何の何の 

二物も三物もざらですね~

 

 

今AKB48は総支配人・戸賀崎智信氏の脱法ハーブ吸引&不倫疑惑を

「週刊文春」(文藝春秋)にスッパ抜かれ、激震が走っています。

AKBに対する世間の目が厳しくなっている中で、

その影響が意外なところに波及しているようです。

今年7月にAKB48を卒業した篠田麻里子(27)の

「元キャバクラ嬢疑惑」が再燃しているのです。

 


戸賀崎氏の疑惑が話題になったことを発端にAKB関連のウワサが

再検証され、
その過程で篠田のキャバ嬢疑惑の

新証拠が浮上したようです。

その証拠とは一年以上前に、一般人男性がネット上に

投稿した画像でした。
この男性は「篠田麻里子が専門学校時代、

中洲で働いていたことは、知っている人は知っている話」と切り出し、

さらに「ガイヤってとこに、麻里子さまこと『涼』ちゃんと仲良しの子

(ガイアの○○ちゃん)を指名して楽しく、
四人で飲んだり話したり、

よくしてました。麻里子さまをよく知っています」などと

ブログに綴っているのです。

男性は証拠として「その時の篠田麻里子さまこと、涼の名刺、

二枚持っているうちの一枚を初公開します」と、
ガイアという店名と

「No.12 涼」という源氏名の書かれた名刺画像をアップしました。

篠田が素人時代、福岡の繁華街・中州でキャバ嬢をしていたという

ウワサは現在も広くしれわたって居ます。

驚異的な指名率のキャバ嬢が他におり、

篠田は店の万年ナンバー2だったという細部まで知っているのです。

その店に現在のAKBの運営会社「AKS」社長・窪田康志氏が訪れ、

篠田を指名したことが縁でスカウトされたという説も根強い。

とはいえ、これだけならば別人の名刺をアップしただけの

可能性も十分にあるのですが、このブログが書かれる1年以上前、

AKBがブレイクした前後から篠田のキャバ嬢疑惑は騒がれており、

当時「週刊文春」などが地元の関係者の証言を基に

「中州のガイアという店で源氏名・涼として働いていた」と報じていました。

この情報と全くのドンピシャであり、

名刺をアップした人物は窪田氏が篠田を東京に連れていったことも

事実かのように記しています。

また、真偽は不明ですがネット上には以下のような書き込みが

数多く存在します。


 


「俺この子指名しよった!人気あったよ。東京行くといって

店を辞めてった。本名は麻里子かぁ、

源氏名を本名だといってたのは嘘だったのか…」

「麻里子、もうみんなのこと騙すのやめなよ。この前糸高

(※篠田の出身校・福岡県立糸島高校)のみんなで集まったけ

、地元じゃみんな麻里子が整形してるのも、

キャ○クラで働いてたのも知ってるんだから」

「一緒の店で働いてたけど確かに人気だったよー、

知ってる人とか山のように居るのに隠すのは無理だよねー


働いてた時は仲良かったのにデビューした途端

に音信不通…何か寂しかった」

篠田といえば、窪田社長の愛人だと週刊誌に

報じられたこともあった。

もし事実であれば、社長と愛人契約を結ぶ代わりに

キャバ嬢からアイドルに引っ張り上げてもらったという

シンデレラストーリーも考えられますが、今年4月に

河西智美(22=現在は卒業)と窪田社長の「お泊り不倫疑惑」が

スクープされ、寵愛の座が随分前から河西に移っていたことが判明しました。

であれば、篠田はどのように立ちまわっていたのか。

「篠田が寵愛を受けていたのは、デビュー後の数年だけ。

すぐに河西にとって代わられたといわれています。

厚待遇はそのままでしたが、窪田氏の興味は河西に移っていきました。

その直後、すぐに篠田はAKBに絶大な影響力のある電通の某社員と

親密になったといわれていますが…」(週刊誌記者)


それだけのヤリ手なら、元売れっ子キャバ嬢だったとしても

不思議はなさそうです。

有名になるのは大変なことだわね。。。。

篠田麻里子『Yes and No Mariko Shinoda』 [ 篠田麻里子 ]
 
 

女優の岩佐真悠子さん(26)が20日、都内で開かれた主演映画

「受難」(12月7日公開)の女性限定試写会で

原作の姫野カオルコ氏(55)、吉田良子監督(36)と

トークイベントを行いました。

黒の透けレースのミニワンピから胸元をチラリとのぞかせた服装で

登場し、美しいボディラインを披露しました。


 


修道院育ちの処女で、股間に人面瘡(そう)ができるという

荒唐無稽な設定のヒロインを演じた岩佐さんですが、

のっけから「主人公にはこれっぽっちも共感できないと思いました」

とズバリ。

その後も「お付き合いするとかセックスするとかは、考えるまでもなく

当たり前のように転がってるもの」

「処女だったころの気持ちって何だ?と思いました。

友達に『処女って何だ』って聞いちゃいました」と、

過激な“イワマユ語録”を連発しました。

フルヌードで全力疾走をするシーンが話題を集めている同作。




岩佐さんは役を引き受ける前から

この撮影シーンがあることを知っていたのか問われると

「最初に脚本をもらっていたので、知っていましたね」と、

さらりとコメント。

「フルヌードっていうことに対しては考えなかったけど、

これどこで撮るの?どうすんの?っていろいろ思いましたよ。

(映画を)撮影したのは2月下旬から3月アタマで、

寒さで考える余裕がなかった」と、秘話を披露。

「人生でそうそうあることじゃない。

そういう意味ですごくいい経験だったなと思います。

おそらく2度とやる機会がないと思う」と振り返っていました。

また同作にちなみ、肉食系や草食系、こじらせ系など多様化する

現在の恋愛観についてのトークも展開。

岩佐さんは「自分がこうしたいと思ったら行動するわけだし、

みんなが自分の気持ちに素直に生きればいいと思います」と

恋愛観においても自身の潔さを滲ませていました。

潔いって言うのは気持ちいいよね~

まっいい感じだわね~

22日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」にコメンテーターとして

モデルでタレントのIMALUさん(24)が出演、



 



 


母・大竹しのぶさんの恋について語りました。

この日は6人の子連れのシングルマザー、美奈子さんがゲストで、


 


20日発売の新著「母親失格」に書かれている

「母親は恋愛を子どもに相談してもいい」を巡って

討論が展開されました。

その中でIMALUさんは、

大竹しのぶさんが明石家さんまさんと離婚した後、


 


脚本家の野田秀樹氏と同居していた際のことに触れました。

「両親が離婚したのは私が2歳の時なんです。そのあと

野田秀樹さんと同居していて、
自分の父親とは違う男性と一緒に



 


住んでいたわけですけど、幼稚園のころから5年間ほどなんで、

受け入れてました。

父親(さんま)とも会える機会がずっとあったので、

それがあるとないとでは全然違いますね」

その後IMALUさんは思春期を迎え、大竹しのぶさんの“恋”に

敏感になりました。

「隠そうとしている母親ってのはすぐ分かるんで、

モヤモヤしたりってのはありましたね」。
その結果、

大竹さんの携帯をチェックするような行動にも出たそうです。

「メールとかこっそり見ちゃったりしました。気になっちゃって。

(母と)友達との会話で恋愛の話とかいう内容があると

ドキッとしたり…」

今ではIMALUさんも大人の女性となり、母・大竹しのぶさんのことも

1人の女性として見られるようになったそうですが

思春期にはいろんな悩みを抱えていたようです。


番組では美奈子さんの主張として

「子どもに自分の人生を受け止めてほしい」という願望が示され、

討論テーマとなりました。

 IMALUさんはこれについて「逆なんじゃないかな。子どもの人生を

受け止めるのが親なんじゃないかな」と反論しました。

そして「うちの親の人生なんか受け止められません。

そんなパワーないですから」という説明に実感がこもっていました。

難しい問題だと思います。

親は子供に理解してほしいと思ってるんでしょうけど

大人になってない子供に親の人生を受け止めろとは酷な気がします。

それは親のエゴじゃないかしら・・・

子供の立場になって考えられる親でなくては・・・

親は子供だったことがあるけれど

子供は親になったことはないんですもの。

 

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お笑い芸人ではとてもくくることが出来ない、

あまりにも異彩を放つ「タモリ」ワールド。


 

それでいて、日本の茶の間に誰よりも深く、長く、溶け込んでいます。

こうした唯一無二の存在感は、国民的な長寿番組を終えて、

これからどこに向かうのでしょうか──。

「なんで人の笑いを邪魔しはりまんの?」

 ある日、笑福亭鶴瓶さんはタモリさんに食ってかかったのです。


 


長らく「笑っていいとも!」で共演していますが、

笑いに対する距離感に疑問を抱いたのです。

これに対してタモリさんは、平然と言いました。

鶴瓶や明石家さんまは笑いを『取りに行こう』とする。

それが当たり前になると、帯の番組はマンネリ化するんだ。

だから一番山のところで叩く。そうすると何かを考えるだろ? 

それがマンネリの解消になるんだよ」

誰もが「瞬発力」を競う生放送において、

ただ1人5年後、10年後を見据えている。だから

“予定調和”になることを嫌う。

以来、鶴瓶さんはタモさんを「テレビの師匠」と仰ぐようになる。

10月22日、突然に発表された「いいともの歴史に幕」という場に

タモリさんが鶴瓶を呼んだのは、そんな絆があってのことでした。

それにしても番組の32年の歴史で驚かされるのは、

タモリさんの姿勢がまったくブレていないことです。

それは75年、30歳の遅咲きで芸能界入りするにあたって

立てた「4つの戒律」にも見受けられます。


1、誰の弟子にもならない〉

〈2、組織には属さない〉

〈3、頭をなるべく下げずにカネをもうける〉

〈4、色紙にサインをする時は、

名前の横に添えるモットーのようなものは持たない〉

文面だけを見ると「鼻持ちならないヤツ」と映ってしまいますが、

これが俗っぽさに染まらず、芸能史でも稀有な「タモリというジャンル」

構築させた不変の戒律でした。

そんなタモリさんの「伝説の第1歩」に立ち会ったのが、

サックス奏者の中村誠一さんです。

 


それは72年、福岡で行われた渡辺貞夫コンサートの夜のこと。

「僕は『山下洋輔トリオ』の一員で参加していて、終わってから

ホテルの部屋でどんちゃん騒ぎ。

そしたらドアが半分だけ開いていたものだから、

タモリが目ざとく入ってきたんだよ」

当時のタモリさんは大分県でボウリング場の支配人。

かつては早稲田大学のジャズ研究会に籍を置いていて、

その時代の仲間が渡辺貞夫さんのスタッフにいたため、


 


訪ねて行ったのです。

タモリさんが目にした部屋では、陽気な中村誠一さんが

ゴミ箱を頭にかぶって「虚無僧ごっこ」に興じていました。

「そしたらタモリがゴミ箱を鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めました。

僕がとっさにインチキな朝鮮語で『お前は誰だ?』というような

聞き方をしたら、
彼がもっと流暢な“デタラメ朝鮮語”で

返してきたんだよ」

結局、朝が来るまでタモリさんは、中村さんや山下洋輔さんの

 


「あれやって」「これやって」に応じました。

さらに翌日の熊本でのコンサートにも“拉致”されることとなり、

終われば打ち上げの主役となりました。

「東京に出て来たら?」

そんな中村さんの誘いが実現するまで、3年の時間が必要でした‥‥。

タモリさんの人となりが分るエピソードですよね。

若い時から老成されていた気がします。

タモリ哲学ここにありって感じです。

それにしても凄い面々ですね。

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