2年生の長男から ギョッとする
一言が飛び出したよ!
愛ちゃんです✨
担任の先生が
しょっちゅう怒っている話は
なんとなく聴いてはいたけれど
(二年生でクラス替えがあって
担任が変わったのだ)
ちなみにね、一年生の時の担任には、
怒られたことがないんだって。
まさかの
まさかの
先生からすれば
みんな(生徒)が 先生を困らせている
であろうに(たぶん)
いやぁ・・
やっぱり今の子供スゲーよ!
今までの感覚で
教育とか子育てとか
やってらんないよ
(たぶん)
っていうか
子供のほうが
すごい
感じてるし
すごい
考えてるし
自分が子供のときに比べたら
驚くほどに
自分の気持ちを言語化することに
長けていて
年長者として子供へ
マナーを伝えることは
大切かもしれないけれど
例えば
ごめんなさい
とか
ありがとう
とか
必要だな・・って思わないと
今の子ども言わないし。
もし、それを本当に大人が
伝えたいのなら
自分が
大人が
ごめんなさい
ありがとうを
言う
そして
言うことを
強要するのではなく
落とし込むような話し方で
自発的に
あ
今は謝ったほうがよかったな
とか
ありがとうって伝えたいな
とか
リアルに
認識させないと
あんだけ怒ったのに(言ったのに)
スルーされてるよ!(笑)
ってことになりかねない(たぶんね)
あと、オブラートに包んで言うんじゃなくて
ダイレクトに必要なことだけ伝えることもね
オブラートに包みすぎて
なにを怒られているのか
まったく入っていっていない
(嫌味とかホント意味ないからね~)
これ
子育ても同じだな~って
大人だって
カーッとなって
感情で怒ることは
人間だからあるけど
冷静になってから
子供のわかる
たとえ話をして
今どうしたらよかったのか
自分で考えさせる。
自分で考えて
こうしたほうが良かったって
落とし込ませる
感情で怒ったことは
相手が子供であろうと
なんであろうと
大人は謝る。
これ必要だな~って想った。
担任の先生がナニにそんなに
しょっちゅう怒っているのか
(ただの指導かもしれないけれど)
詳しくリサーチできていないけれど
一度だけ家庭訪問で話した
先生のニュアンスでは
たぶん子供に伝わりきらない
伝え方をしてそうな感じがしたな~
悪い先生じゃないんだけど
一生懸命なんだろうけど
たぶん、
一年生よりも二年生に求める気持ちが
大きいから
指摘どころが子どもたちに
満載なんだろうけれど。
時代が変わりすぎて
子供のレベルが上がりすぎてて
大人が追いついていない!?
あ~
これ文章じゃ伝わりきらないから
ここまでね
とにかくね
ショーゲキの一言を聴いて
今までのやり方じゃ駄目なんじゃないかなって
ベテランの教育者に物申すつもりは、さらさらないけど
時代は大きく流れが変わってるな~
そう感じた一言でした
子どもたちよ
君たちは
大丈夫だ!
そして
先生たち
ありがとう
愛☆

