なるほどね
愛ちゃんです✨
小2の長男は、
2年生の壁⁉を感じながらも
面倒くさいと言いながらも
毎日元気に学校へ通っております
そして今日は、
2年生の時計の勉強で
最後のとりで
となった
一時間増えちゃうマジック
について
ちなみに
過去の2年生とけいネタに
興味がありましたら
こちらもどうぞ~
時刻と時間は、こちら
60分は6時間は、こちら
長い針が一回りで一時間は、こちら
【一時間増えちゃうマジック】
なんのこっちゃ⁉
かといいますと
【問題】
家を出発した時刻は、午前7時です。
動物園に到着した時刻は、午前9時です。
家を出発してから動物園に到着するまでにかかった時間は?
【子どもの答え】
3じかん
( -_・)?
( -_・)?
ん~( -_・)?
3じかん?
なんで一時間多いんだ?
そうなんです❗
子どもは、7、8、9と数えるので
一時間増えちゃう❗
うーんラッキー⁉
そーじゃなくって
ここは
何度も間違えてきて
最初の時刻は、数えない
ことを何度も伝えて
ようやく
最後の確認テストで⚪を
もらってきました❗
そうそう
午前と午後も
なんとなく解ったようで
これは、学校の先生も意図的に
日々の生活の中で
「正午を過ぎたら午後」
を連発してインプットしてくれたようです。
担任の先生が、2年生を受け持つと
時刻と時間の言葉を使い分けたり
意図的に生活の中に習った事を
取り入れると話していました~
一つ一つ
つまずきポイントを
解きほぐして
次へ繋いであげる
学校の勉強のステップも
よく考えられているので(当たり前か❗)
前に勉強したことが
次へ繋がるようにできています
だから
ちゃ~んと理解をしていれば
次のステップへ進んだ時に
「ア❗一年生でやった❗」
とか気づくわけです
素晴らしい
時計が終わると
次は、長さです。
ただいま格闘中
2年生は、単位の勉強が
てんこ盛り
私も苦手なんだ~
単位
一緒に勉強して
小学生やり直そ~
最後までお読みいただき
ありがとうございます✨
愛☆
