「賢い者」
と書いて賢者。
賢者っていうと何だか空想の世界を連想するけど、私は日常に賢者って沢山居ると思います。
「賢者」はきっと
「自分の本当に知りたい事をしっている」ひと。
自分に、ちゃんとした「道」を教えてあげられるひと。
この「賢者の書」
喜多川 泰さんが書かれた本は、
自分に起こる事に無駄な事なんてなく、全ては繋がっていくんだって事を改めて気付かせてくれました。
私達は生きていく中で、日々の忙しさに追われ、自分を見失い、何やってんだろ、自分、こんなんじゃない。そう強く感じる時、ありますよね。
でも。
違う。
私達が、私が大事にしなきゃいけないのは、まだ見えない「明日」より、
今、夢の為に、大切な人の為に、出来る限りベストを尽くす事。考える事。行動する事。
この本は本当に良かった。これからきっと私のそばにいるだろう。
読んでみたい!って方!
そこの貴方!
私に是非声をかけて下さい
本当に、本当に、お勧めです。
と書いて賢者。
賢者っていうと何だか空想の世界を連想するけど、私は日常に賢者って沢山居ると思います。
「賢者」はきっと
「自分の本当に知りたい事をしっている」ひと。
自分に、ちゃんとした「道」を教えてあげられるひと。
この「賢者の書」
喜多川 泰さんが書かれた本は、
自分に起こる事に無駄な事なんてなく、全ては繋がっていくんだって事を改めて気付かせてくれました。
私達は生きていく中で、日々の忙しさに追われ、自分を見失い、何やってんだろ、自分、こんなんじゃない。そう強く感じる時、ありますよね。
でも。
違う。
私達が、私が大事にしなきゃいけないのは、まだ見えない「明日」より、
今、夢の為に、大切な人の為に、出来る限りベストを尽くす事。考える事。行動する事。
この本は本当に良かった。これからきっと私のそばにいるだろう。
読んでみたい!って方!
そこの貴方!
私に是非声をかけて下さい

本当に、本当に、お勧めです。
