2026年10月8日(木)

会社を辞めました。

これから私は、ネットショップで年収1,000万円を目指します。

自分でBASEショップを運営しながら、

商品選び。

写真。

商品ページ。

価格。

SNS。

集客。

販売。

改善。

実際にやって分かったことを、全部発信しています。

昨日は、

「1件売れた。その1件を2件目につなげる」

という話を書きました。

商品をきちんと届ける。

買ってよかったと思ってもらう。

感想を知る。

売れた理由を分析する。

そして、

新しい商品を見てもらう。

またショップに来てもらう。

そこから、

2件目、3件目につなげていく。

ここまでが昨日の話でした。

今日は、その続きを考えます。

それは、

「どうやって、もう一度ショップを見てもらうのか?」

です。


1回買った人が、もう一度来てくれるとは限らない

商品を買ってもらった。

商品も無事に届いた。

「よかった」と思ってもらえた。

でも、それだけで自然に2回目の購入につながるとは限りません。

日常生活に戻れば、

ショップの存在を忘れてしまうこともあります。

だから、

「また見てもらう理由」

を作る必要があります。


新商品が出たら、ちゃんと知らせる

例えば、

新商品を追加した。

季節の商品を入れた。

人気の商品を再掲載した。

新しい写真に変更した。

ショップの見せ方を変えた。

こういう変化があったら、

SNSで発信する。

一度ショップを知ってくれた人にも、

「また新しい商品が出たんだ」

と知ってもらう。

これだけでも、

再びショップを見てもらうきっかけになります。


SNSは「新しいお客様」だけのものではない

これまで、

XやInstagram、note、アメブロは、

「新しいお客様に知ってもらうため」

という意味が大きいと思っていました。

もちろん、それは大切です。

でも今は、

一度ショップを知ってくれた人との接点を続けること

にも意味があると考えています。

今日の商品紹介。

明日の新商品。

商品の使い方。

季節に合わせた提案。

ショップ運営の裏側。

こうした発信を続けることで、

「まだこのショップ動いているな」

「また見てみようかな」

と思ってもらえるかもしれません。


「売る」だけの発信にしない

ここも大切です。

毎回、

「買ってください」

「新商品です」

「こちらの商品がおすすめです」

だけでは、

見る側も疲れてしまいます。

だから、

商品のことだけではなく、

なぜこの商品を選んだのか

どんな場面で使えるのか

どうやって撮影しているのか

ショップをどう改善しているのか

など、

「知っていると面白いこと」

も発信する。

その中で、

自然に商品を見てもらう。

私はこの形を作っていきたいと思っています。


HIKARI SHOPも「動いているショップ」にする

私が運営しているHIKARI SHOPも、

商品を置いて、

あとは待つ。

というショップにはしたくありません。

商品を追加する。

写真を変える。

SNSで紹介する。

ショップを改善する。

季節に合わせて見せ方を変える。

そして、

また発信する。

「ちゃんと動いているショップ」

にする。

これが、

また来てもらうことにもつながると思っています。


季節は、ショップをもう一度見てもらうきっかけになる

今は10月です。

これから、

秋。

冬。

クリスマス。

年末。

と、季節が変わっていきます。

アクセサリーなら、

普段使いだけではなく、

プレゼント。

記念日。

クリスマス。

年末のイベント。

など、

季節ごとに提案の仕方を変えられます。

同じ商品でも、

「見せ方」を変えるだけで、新しい価値を伝えられる。

これもネットショップの面白いところです。


「また来てもらう理由」を一つずつ作る

例えば、

新商品。

季節商品。

限定商品。

新しい写真。

新しい記事。

キャンペーン。

こういったものがあれば、

ショップを再訪する理由になります。

一度買ってくれた人に、

「また来てください」

と言うだけではなく、

「また見に行きたくなる理由」を作る。

これを意識していきたいと思っています。


1件の販売を「1回」で終わらせない

昨日、

「1件売れたら、その1件を2件目につなげる」

という話をしました。

今日はさらに、

そのためには、

お客様との接点を切らさないこと

が必要だと考えました。

販売する。

届ける。

喜んでもらう。

発信を続ける。

また見てもらう。

新しい商品を知ってもらう。

また購入してもらう。

この流れです。


年収1,000万円を目指すなら、新規だけを追い続けない

私の目標は、

ネットショップで年収1,000万円。

そのためには、

新しいお客様を増やすことも大切です。

でも、

一度買ってくれた人に、

また来てもらうことも大切。

新規のお客様を増やす。

↓

一度買ってもらう。

↓

満足してもらう。

↓

また来てもらう。

↓

2回目、3回目につながる。

この流れが増えれば、

ショップそのものが少しずつ強くなります。


1人のお客様との関係を大切にする

ネットショップは、

パソコンやスマホの向こう側に人がいます。

だから、

「数字だけを見る」のではなく、

一人のお客様に、

「買ってよかった」

「また見よう」

と思ってもらえるショップを目指したい。

一件の注文を大切にする。

一件の感想を大切にする。

一人のお客様との接点を大切にする。

それが、

次の販売につながると思っています。


BASEショップ完成サービスも「その先」を考えている

現在、

BASEショップ完成サービス

も始めています。

先着5名様限定で、

あなたのBASEショップをこちらで完成させ、5商品を登録した状態でお渡しします。

29,800円(税込)

です。

でも、

ショップを完成させることがゴールではありません。

完成したショップで、

まず1件売る。

その1件から学ぶ。

お客様に喜んでもらう。

SNSで発信する。

またショップを見てもらう。

そして、

2件目につなげる。

この先まで見据えて、

ショップを作ることが大切だと思っています。


私自身も、まだ挑戦の途中

私は、

「ネットショップで年収1,000万円を達成しました」

という人ではありません。

今、

会社を辞めて、年収1,000万円を目指している途中

です。

だから、

うまくいったことだけではなく、

うまくいかなかったことも発信します。

売れなかったこと。

改善したこと。

考え直したこと。

失敗したこと。

そして、

そこから何をしたのか。

全部記録していきます。


今日の結論

昨日は、

「1件売れた。その1件を2件目につなげる」

という話でした。

今日は、

「2件目につなげるために、また見てもらう理由を作る」

という話です。

新商品を知らせる。

季節に合わせて提案する。

SNSで発信する。

ショップを少しずつ変える。

そして、

「また見てみよう」

と思ってもらえるショップにする。

私はHIKARI SHOPで、

1回売って終わりではなく、

また来てもらえるショップ

を作っていきます。

会社を辞めて、

ネットショップで年収1,000万円を目指す。

まだ始まったばかりです。

だからこそ、

成功も失敗も隠しません。

私の知っていること、実際にやって分かったことを全部教えます。


HIKARI SHOP

実際に運営しているショップはこちらです。

https://hikari2026.base.shop/

🎁 BASEショップ完成サービス

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あなたのBASEショップをこちらで完成させ、5商品を登録した状態でお渡しします。

29,800円(税込)

👉 BASEでお問い合わせはこちら

https://thebase.com/inquiry/hikari2026-base-shop

ショップを作る。

1件売る。

また来てもらう。

そして、

2件目、3件目へ。

今日も一歩ずつ、ショップを育てていきます。