地震、護身用の携帯電話と携帯ラジオ | 仲人はファイナンシャル・プランナー

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広島の仲人FP(ファイナンシャル・プランナー)の佐々木愛が結婚と人生設計、ファイナンシャル・プランニング、ナチュラル・ビューティ&ヘルスケアを中心とした活動・情報、また西アフリカ、ガーナでの活動・情報、日々感じていること等をお届けするブログです。

おはようございます。広島の仲人FP、佐々木愛です。

昨晩、午前2時過ぎ、携帯電話の警報が鳴って
目が覚め、携帯電話を見ると
「伊予灘地震」と表示されてありました。
その後すぐにグラグラグラっと揺れだした。

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強い揺れが長く続き
東日本大震災のことが頭にあったので
揺れている間大きな恐怖感に襲われました。

揺れがおさまった後すぐに
枕元にあった携帯ラジオをスイッチを入れ
震源地、津波予報、各地の震度について
アナウンスを聴きました。

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私の地域は震度4でした。

一先ず、眠っても良いことがわかったので
ホッとしましたが
朝起きると本棚から本が何冊か
床に落ちていたのがわかりました。

子どもたちも起きていましたが
揺れ始めてすぐ長男と次女は
台所のテーブル下に身を寄せたようです。

ニュースではケガをされたり
火災が発生など報じていましたが
被害が広がらない事を念じます。

いつも枕元においている
携帯電話、携帯ラジオは
普段は目覚まし用ですが
非常時は護身用になると
改めて確認できました。

揺れる前に警報が鳴ったのが良かったです。

非常時の備えを再確認しておこうと思います。