運命学カウンセラー
愛唯(あい)です。
今年も桜の季節となりましたね♪
桜の開花日が南から北へと線で結ばれる桜前線
日本ならではですね〜
いかがお過ごしですか?
わたくし季節の変わり目に
急性胃腸炎なるものを初体験し…
無になっておりました(笑)
上から下から(失礼します)すべて出るとは
こんなにツラいものなのか⁉︎と驚きの体験でした…
何も食べられず、なんとか水分だけ摂り
強制断食状態に。
何も考えたくない!考えられない!とにかく寝る!
完全に無の世界に。
少しずつ回復してきた頃に感じました。。。
身体も頭もスッキリして軽いぃぃ〜!!!
強制的にデトックスとなったようです。
デトックス=解毒
日常生活をバタバタと送っていると
あまり考えずに食べて
頭の中は思考でいっぱいで
入れることばかり!
出すことをしていない…
「入れる」と「出す」の
バランスの大切さを実感しました。
ツラい体験でしたが…良い機会でした^^
運命学で運勢をみる時、
大きな節目の時期に起こることの一つに
「病気」があります。
誰もがなるわけではないし、
誰も病気になりたいわけではないです。
でも病気は、身体が使えなくなると言う
強制ストップボタンの役割になる事があります。
そこではじめて気づくこと。
大きな転換には、大きな出来事が必要だったりします。
ある先生が言っていました。
「病気は死ぬためになるものではなく、
死なないためになるものです」と。
わたしたちの免疫は、
休む事なく戦い続けてくれています。
(マンガはたらく細胞の世界ですね)
自分の意思とは関係なく
心臓は動き続け、血液は流れ続けている。
無償の愛の中で生かされていると言う事ですね。
病気という名のリセット。
病気に限らずですが、
苦しみと思われるものと
気づきのギフトはセットです^^
読んでくださって
ありがとうございます。
愛唯(あい)


