国葬は税金ですよね。
国民の血税を使って阿部元総理のお葬式が”国葬”として9月に行われるそうですが、出資者(納税者)の合意など全くお構いなしに、レレレという間に合に決定って、ちょっとおかしくないですか?
亡くなったプロセスとその原因とされる宗教団体と阿部さん始めどんどん出てくる沢山の政治家との関係性も実におかしいし・・・。
憲法第20条にも
1信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
(Wikipediaより)
と記されています。
日本国は一体全体どうなっとるの?というなんとも言えない違和感でここんとこモワモワしています。
本当はもっと怒らないといけないのに、怒る気力すら失せてしまいます。
そんなモワモワ状態のままに、本日こんな本を読み終えました。
風の時代です。
あらゆることが白日の元に、これからもますます晒されていくのでしょう。
風の時代は今までの膿が吹き出し、情報過多で疑心暗鬼に陥って不安と心配に翻弄される時代でもありますが、だからこそ信頼できるのは、まさしく我ハートのみ!
今こそ自分自身を教祖&信者とする”自分教”をしっかりと確立する時です。
8/8~14のお告げ
ブランクカード
自分という意識体を全く白紙にしてください。
性別、国籍、年齢、住所、氏名、などの物理的刻印はもとより、今までにインプットされてきたあらゆる考え方や癖、習慣などすべてを全く捨て去り、新生児の気持ちになるのです。
そしてブランクになっている輪の中に、自分が最も好きな動物をイメージし、その動物に波長を合わせてください。
どうしても動物が思い浮かばない人は植物でも大丈夫です。
好きとか嫌いではなく、まず最初に心に浮かんだ動植物に時間をかけて同調するのです。その動植物の形、色、状態などをクリアーに思い浮かべることがとても重要です。
自然に思い浮かんだ動植物は、自分のガーディアンです。
もし、それらが仮に元気がなさそうであれば元気が出るように大事にお世話をしてあげてください。
また、何かの応えが必要であれば躊躇せずに彼らに尋ねてみてください。
必ず最良で最適な応えが帰ってくるはずです。






