先日、オモシロイお菓子を頂きました。
アメリカ発とか。
丸ままの林檎にキャラメルを絡ませ、チョコチップを絡ませ、更にクリームをトッピング。
要はお祭りで売っている”りんご飴”のクドいバージョン。
下さった方には申し訳ないのですが、ハッキリ言ってマズいっす・・・。
翌日いらした方達にも試食して貰いましたが、
ひとくちで「もう、イイです・・・」。
ヴィジュアルは可愛くて、楽しいのですが・・・、
お味の方は、白雪姫の林檎もまっ青☆
”これは毒リンゴですか~~?”
やっぱ、洋菓子はヨーロッパです。
ドイツやオーストリアなどのガッチリ系が好きなのですが、
先日、フランス発のアンジェリーナのモンブランを頂き、
ずっと避けていた”クリーム系”への認識を新たに致した次第です。
しかし、既成のものにただただ驚嘆しているだけではイケナイ・・。
ここは一番これを超える”クリーム系”はないものか?と、
お菓子の家に住む魔法使いは考えた訳なのですね~。
私の魔法でもってクリーム系を如何に美味しく食するか?
我が家を訪れるヘンゼルとグレーテルたちを驚かせないことには
面目がたたん!!!(だれもな~んも思ってないと思いますけどね)
で、即座に閃いたのがこれ!!!
そうなんです!
80年代、あのバブリーな時代に猫も杓子もがこぞって食べていた
これ、これ、これ!
その名も懐かし”ティラミス”なのです!!!
イタリアン大好きのワタクシとしましては、やはりこれを極めない事には
死んでも死に切れんのですよ!
ベースに敷く、サボィアルディも自分で焼いて、
創りまくってます。
味見で肥るのを覚悟するという美しい”犠牲的精神”で!
しかし、どうしてこんなに美味しく創れるのでしょうか!
ワタシってやっぱりジーニアス!いえ、料理の女神と呼んでくだされ~~~☆
いやはや美味し過ぎるって、罪ですよ、ったく。
これ、ゼッタイに近々売り出したい。
そして、あのバブリーな時代を懐かしみましょうよね、皆の衆☆
アメリカ発とか。
丸ままの林檎にキャラメルを絡ませ、チョコチップを絡ませ、更にクリームをトッピング。
要はお祭りで売っている”りんご飴”のクドいバージョン。
下さった方には申し訳ないのですが、ハッキリ言ってマズいっす・・・。
翌日いらした方達にも試食して貰いましたが、
ひとくちで「もう、イイです・・・」。
ヴィジュアルは可愛くて、楽しいのですが・・・、
お味の方は、白雪姫の林檎もまっ青☆
”これは毒リンゴですか~~?”
やっぱ、洋菓子はヨーロッパです。
ドイツやオーストリアなどのガッチリ系が好きなのですが、
先日、フランス発のアンジェリーナのモンブランを頂き、
ずっと避けていた”クリーム系”への認識を新たに致した次第です。
しかし、既成のものにただただ驚嘆しているだけではイケナイ・・。
ここは一番これを超える”クリーム系”はないものか?と、
お菓子の家に住む魔法使いは考えた訳なのですね~。
私の魔法でもってクリーム系を如何に美味しく食するか?
我が家を訪れるヘンゼルとグレーテルたちを驚かせないことには
面目がたたん!!!(だれもな~んも思ってないと思いますけどね)
で、即座に閃いたのがこれ!!!
そうなんです!
80年代、あのバブリーな時代に猫も杓子もがこぞって食べていた
これ、これ、これ!
その名も懐かし”ティラミス”なのです!!!
イタリアン大好きのワタクシとしましては、やはりこれを極めない事には
死んでも死に切れんのですよ!
ベースに敷く、サボィアルディも自分で焼いて、
創りまくってます。
味見で肥るのを覚悟するという美しい”犠牲的精神”で!
しかし、どうしてこんなに美味しく創れるのでしょうか!
ワタシってやっぱりジーニアス!いえ、料理の女神と呼んでくだされ~~~☆
いやはや美味し過ぎるって、罪ですよ、ったく。
これ、ゼッタイに近々売り出したい。
そして、あのバブリーな時代を懐かしみましょうよね、皆の衆☆





