昨日は”食通ジャーナリスト”の古川氏の運転で、我が息子と私の3人で
余市のちょっと先の仁木町というところへ行ってきました。
ベリーベリーファーム上田というお知り合いの方のベリー農園です。
昨年の8月に初めて訪れ、ほぼ一年ぶり。
360度ゆるやかな丘のような山並みに囲まれた素晴らしいイヤシロチです。
札幌を朝10時に出発。
小樽を過ぎて、余市までの途中に超有名な”カリスマパン屋”さんが山のてっぺんにあります。
このパン屋さんは写真厳禁。PRはいっさいなし。愛想もないし、立地条件はめちゃくちゃ不便。
が、この日もウイークディだというに11時の1回目の焼き上がり時間にはすでに行列が!
目の前に広がる海を眺めながら、口中をヨダレダラケにしてほうばる
焼きたてのクロワッサンは絶品です。
モチロン、ほかのパンもわざわざ行く甲斐大有りです。
すべて芸術的に美味しいパンですが、
これもこの”土地”の持つパワーが大きく影響していると思います。
食前オヤツで軽く胃をウオーミングアップさせ、余市では本格的な昼食。
柿崎商店というこれまた有名な鮮魚店があるのですが、そちらの2階が食堂になっていて、
ここでもまたもや行列。
行列ができて当然のメニューです。
腹ごしらえも整い、13時10分。やっと上田農園に到着
今回も”雨女”のワタクシは到着するや、強烈な”通り雨”に見舞われました。
なにかっちゃあ、雨に歓迎されます・・。
竜神様が付いて下さってるんでしょうかねえ~~??
ひとしきり久々の再会で話に花が咲き、一段落したところでグッドタイミングに
雨も上がってくれ、メチャクチャ広い農園を車で案内してもらいました。
ブルーベリー畑の真ん中に立つと、地面からジワ~~っとエネルギーが上がってくるのが
感じられます。
無農薬、有機農法のベリージュースやワインはほんの一口でゲンキ百倍になります。
じんわりと漲ってくるなんとも言えない暖かさで、気分は上々。
まっすぐ帰るのはなんだか勿体ないので、縄文時代のストーンサークルを3カ所訪ねました。
石が並べてあるだけの墓石跡なのですが、
これがまた、スゴイっ!のです。
ほとんど人が出入りしている気配がなく、写真を撮るのもはばかられる空間です。
クラクラします。
これって一体!
これは実はUFOとの交信場所だったのでは?とか。
やはり縄文時代に描かれた”落書き”を保存してある洞窟と第1番目のストーンサークルを
結ぶ線が一直線になっていることのイミは?とか、
すっかり”ミスティック・ハンター”となって、3名であーでもない、こーでもないと
エキサイティングに大盛り上がり。
最後は、北海道中の”パワースポット”を探索しようということに落ち着きました。
いやはや、北海道にはシレッと不思議な場所が無限にありそうです。
眠っていた血が俄に騒ぎ始めました。
近々、別ブログにて”パワースポットin北海道”を開始する予定です。
乞う、ご期待下さいませ~~。
余市のちょっと先の仁木町というところへ行ってきました。
ベリーベリーファーム上田というお知り合いの方のベリー農園です。
昨年の8月に初めて訪れ、ほぼ一年ぶり。
360度ゆるやかな丘のような山並みに囲まれた素晴らしいイヤシロチです。
札幌を朝10時に出発。
小樽を過ぎて、余市までの途中に超有名な”カリスマパン屋”さんが山のてっぺんにあります。
このパン屋さんは写真厳禁。PRはいっさいなし。愛想もないし、立地条件はめちゃくちゃ不便。
が、この日もウイークディだというに11時の1回目の焼き上がり時間にはすでに行列が!
目の前に広がる海を眺めながら、口中をヨダレダラケにしてほうばる
焼きたてのクロワッサンは絶品です。
モチロン、ほかのパンもわざわざ行く甲斐大有りです。
すべて芸術的に美味しいパンですが、
これもこの”土地”の持つパワーが大きく影響していると思います。
食前オヤツで軽く胃をウオーミングアップさせ、余市では本格的な昼食。
柿崎商店というこれまた有名な鮮魚店があるのですが、そちらの2階が食堂になっていて、
ここでもまたもや行列。
行列ができて当然のメニューです。
腹ごしらえも整い、13時10分。やっと上田農園に到着
今回も”雨女”のワタクシは到着するや、強烈な”通り雨”に見舞われました。
なにかっちゃあ、雨に歓迎されます・・。
竜神様が付いて下さってるんでしょうかねえ~~??
ひとしきり久々の再会で話に花が咲き、一段落したところでグッドタイミングに
雨も上がってくれ、メチャクチャ広い農園を車で案内してもらいました。
ブルーベリー畑の真ん中に立つと、地面からジワ~~っとエネルギーが上がってくるのが
感じられます。
無農薬、有機農法のベリージュースやワインはほんの一口でゲンキ百倍になります。
じんわりと漲ってくるなんとも言えない暖かさで、気分は上々。
まっすぐ帰るのはなんだか勿体ないので、縄文時代のストーンサークルを3カ所訪ねました。
石が並べてあるだけの墓石跡なのですが、
これがまた、スゴイっ!のです。
ほとんど人が出入りしている気配がなく、写真を撮るのもはばかられる空間です。
クラクラします。
これって一体!
これは実はUFOとの交信場所だったのでは?とか。
やはり縄文時代に描かれた”落書き”を保存してある洞窟と第1番目のストーンサークルを
結ぶ線が一直線になっていることのイミは?とか、
すっかり”ミスティック・ハンター”となって、3名であーでもない、こーでもないと
エキサイティングに大盛り上がり。
最後は、北海道中の”パワースポット”を探索しようということに落ち着きました。
いやはや、北海道にはシレッと不思議な場所が無限にありそうです。
眠っていた血が俄に騒ぎ始めました。
近々、別ブログにて”パワースポットin北海道”を開始する予定です。
乞う、ご期待下さいませ~~。





