反抗期の娘(キュート)
以前
キュートがトイレに行くようになった、と書きました。
が、実は最近、朝一番 「さあ シーシーに行こう!」と誘っても逃げ回ってトイレに行こうとしない!
したくないなら仕方がない、と庭に放したまま5分ほど家に入る。 と、その間に大も少も山盛りしてござる。![]()
頭に来て、首根っこを摑まえて鼻面を臭いのする所に押し付けて大怒りするが、その時は神妙にしているが翌日には同じ事の繰り返し。![]()
最近は シーシーに行こうかと玄関ドアを開けるが、ハウスから出ようともしない。
無理に出しても 木陰に隠れて絶対しない。
まるでトイレで用をするぐらいなら、大も少もお腹いっぱい溜めて死んでやるとでもいわんばかりに反抗する。![]()
“そうか そうか親父に用便を見られるのが恥ずかしくてしないのか”と、良いように考え、散歩に連れて行くが、5分もしないうちに道端で親父が見ている前で用を足す
。
という事は別に恥ずかしいからしないのでは無いナ。
娘の反抗期か![]()
トイレ以外は人間の事がよく分かる賢い犬なのに・・・
トイレでしないのは何でだ![]()
自分の臭いがしないからかな? トイレの洗いすぎかな?![]()
胃癌になったおかげで
30年以上前に建てた鉄骨3階建の建物の外装リフレッシュ工事を伏見区の商店街でやっています。
今朝、現場で足場に乗って鉄骨部分の錆の具合をチェックしてきました。
最近はログハウス建築がほとんどなので、隣家との間に殆ど隙間が無いような敷地で仕事はしないが、今日の現場は以前の私なら通れないような幅の足場でした。![]()
胃癌で胃を3分の2切除して、体重が15㎏減ったおかげでメタボ解消。 25cmぐらいの隙間にも入れた。![]()
胃癌も良いもんだ
とお客様と話をして、大笑いした。![]()
健康住宅=高断熱住宅
昨日、某窓メーカーの説明勉強会に行ってきました。
弊社は創立以来高断熱住宅を建ててきました。
四季を通じて、快適な温度で暮らせる住宅を目指して。
昨日の勉強会では家と健康リスクについて色々なデータが示されていました。
例えば断熱を施していない住宅から高断熱の住宅に引っ越ししたら、以下のような健康改善効果が出るそうです。
以前にも書きましたが。
英国保険省が開発した住宅の‘健康安全性評価システム’によると、健康に理想的な室温は21℃。 18℃から健康リスクが現れ始め、16℃以下では申告なリスクが現れるという。![]()
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日本の在来住宅の室温を思うと衝撃的な温度。
日本の冬に 高齢者が いわゆる‘ヒートショック’で入浴時に脳梗塞などで倒れる事が多いのは、残念ながら納得せざるをえない。
冬の寒さによる事故や病気だけでなく、これからの真夏の暑さでも熱中症のリスクが高まる。
家の中で寒いから・暑いから動かずにじっとしているという不健康な生活にならない快適な住宅にするには充分な壁の断熱と、断熱性の高い窓・ドアが必須である。![]()
輸入住宅を取り扱って、高断熱と健康住宅を目標に現在まで来ましたが、このようにデータとして目で分かるようになってホッとしています。
一般住宅より窓・ドアに費用を掛けただけの事はあったと。![]()
『やまおやじ村』で雑草の背比べ
『やまおやじ村』ログハウスの所有者の方から、浄化槽のぐるりが掘られていたとお聞きし、昨日見に行って来た。![]()
埋め戻されていたので、どの位の深さであったかは分からなかったが、浄化槽性能に問題が無さそうなので安心した。
3週間程前に来た時、小菊のような雑草が綺麗なので残してきたが、またまた少し背が伸びたようだった。![]()
それにつれて他の雑草もお日様の取り合いをして背が高くなってきた。特にヨモギが小菊に負けるモノかと背伸びしてきた。
これは大変
と、行ったついでに草刈りを少ししてきたが、近いうちに早く全部刈取りをしに行かなければならない。![]()
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