お湯ってスゴいですね。小生は年中首がムチウチで、よく手足を捻挫していますがその処置法はお風呂で暖めるという作戦です。

入浴はもちろんリラックス効果もあります。

痔も暖めると治るそうです。ムチウチも捻挫も一緒です。

外国の人達はシャワーだけで大丈夫なんですかね?長生きできますかね?

お湯ってすごいって、小生のリスペクトしているとあるおばあちゃんも言ってました。おばあちゃんはお湯をよく飲むんですが健康で肌もツルツルです。

お湯はすばらしいと最近痛感したBOW君でした。

お湯飲んで寝よう。


モヤスミ~。
普段の生活や仕事を通じ、ひしひしと感じることがあります。大学とか出たから頭がイイだの給料が高いだの、何言ってるのかわけわかりません。
某有名外資系の外国人経営陣は「日本の一流大学
出身者はぜんぜん使えない!どこが一流なんだ!」
と嘆いているそう。純粋知能と学歴学閥にはさほどの相関関係はなく、知能検査の点数が低くても有名大学に入学できたり、反対に知能が高くても不合格になる人もたくさんいるわけです。
むしろ学歴学閥の偏りによって大学出身だから問答無用に頭脳明晰である」と序列をつけてしまうリスクは既に日本社会が官庁へ送り込んだエリートたちに現れています。一番、驚いてしまうのは東大法学部出身者と財務省主計局はエリート中のエリートだからといって直線で結んでしまう愚行です。法律の勉強をしてきた人間を経済官僚にしてしまったら法律と規制ばかりつくってしまうわけです。
外国標準から見れば東大はけっしてエリート大学ではありません。
会話をしている時でも、大学出身だからといって臨機応変な会話が出来るわけでもありません。むしろ頭が固く、理屈っぽい場合もあります。
スポーツや仕事をやっていても同様ですね。
といっても学歴学閥を否定しているわけではありません。それぞれに合ったライフがありますからね。
みなさんは人間関係の中、どんな基準で生きていますか??学歴学閥で判断するより純粋知能のほうが大切ではないですか??
お久しぶりです。今回は空気が読めないって何?を執筆します。
まず、空気って何?雰囲気?人の気持ち?わかりません。
でも空気が読めない奴だとか、自分も含めみなさんも言いますね。
多分空気というのは、人のオーラじゃないですか?
あなたが嫌ってる人はあなたに寄ってきませんよね?あなたが一緒にいるのにもかかわらず、話しかけず自然に避けるようにしてる人は寄って来ません。逆(相手側)もそうですね。それは自然にあなた(相手側)から「嫌いオーラ」が出ているからです。無意識下でそのオーラを読み、行動に表しているのです。
「今の発言は空気が読めてない」とか言われる場合は、その会話の中で自然に答えへと導かれている方向性を理解できず、突拍子もない発言をしてしまうからですね。会話をしている中でみなさんは「オーラ」を出し、その「オーラ」を感じとれない人が「空気が読めない」人間です。
仕事上でも同じです。職場内の人間が発しているオーラを感じとれない人は、仕事が出来ない人間とされてゆきます。
恋愛や友情に関しても同様ではないでしょうか?相手に「好き」と感じさせてしまうのは行動以外に、「オーラ」がありますからね。自分に置き換え考えてみて下さい。
「空気」と「オーラ」、一緒じゃんと思うかもしれませんが違います。
あなたが発している「オーラ」をあなた自信で感じてみて下さい。
以上、「オーラの泉」でした。