お今晩は。
さて、BOU君の多彩な趣味の中でかなりの割合を占めているスケートボード(以下スケート)についてですが。
わかり易く言うとスケートボードとは一枚の板に4つのタイヤがついている「デッキ」というものに乗って遊ぶスポーツです。ただ滑るだけでなく、「デッキ」を回したり、ジャンプしたり、鉄の手摺りの上を滑ったりスノーボードでいう「ハーフパイプ」のようであり木材やコンクリートでできた「ランプ」という種目もあります。BOU君はランプが主なスケートをしています。ただスケートはハイリスクハイリターンな為、時には大怪我をする場合があります。
過去BOU君は擦り傷、切り傷、火傷、打撲、捻挫、骨折は通り過ぎました。一番ヒドかったのが昨年の肋骨骨折です。今(先日の捻挫は今も継続中。)は普通に滑りに行けますが行けない時のストレスときたらひとたまりもありません。これが一番アツく、熱中してるっつー事ですね。
次回はBOU君の趣味パート2をお送りします。
おはようございます。だいぶ更新遅れて申し訳ないです。右手親指は捻挫だったようで、ようやく腫れもひいてきました。健康って大事ですねー。

さて、BOW君の目の前には大量の雪が降っております。多分今シーズンはもう降らなくてもいいんじゃないかと思いますね。
雪って不思議です。なんでこんなに氷が降るんですかね。はい解説です。雲は小さな水の粒から出来ていて、その水の粒は、上空の気温が低くなると氷になります。その氷は、まわりにある空気中の水分を吸収し、ぶつかり合いながらどんどん大きくなります。さらに、大きくなった氷は重くなり、雲の中に浮かんでいることが出来なくなります。そして、地面に落ちていきます。これが雪の正体です。上空では、雨も雪も同じものです。雲から出来た氷が落ちる間に、その氷が溶けると雨になり、気温が低くて溶けないと雪となります。

世界各地で大量に降る訳ですから、どんだけ上空には氷があるのか。とか思っちゃいます。
雪が降らなければ我々の日常生活上では被害が少なくなりますよね。しかし、温暖化によって状況は変わってきていて、生きていけなくなった生態が大量に発生しています。
地球の水分体積量は不変で、決まった水分量は永遠に存在しますが、氷が溶ければ海面は上昇しますね。そうすると我々の生活にもいずれ影響します。
雪なんて降らなきゃいいのに、なんて口軽に言ってしまいましたがそれは、自分の子孫の生活をおびやかしてもよいという発言ではないですか。
せめて今の自然環境を残していきたいですね。近未来のキッズ達に。
今日(昨日)右手親指を捻挫か骨なのか微妙なんですがとりあえずヤっちゃったので今回は更新勘弁願います。メッチャ腫れてます。とりあえず湿布貼って寝て様子みよう。
おやすみなさい。