アホミドロン

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同人サークル「アホミドロン」の活動内容などに関するブログです。

同人サークル「アホミドロン」では、
桔梗たつや(小説担当)
為西亜鶴(原案担当)
野城しんや(イラスト担当)
の三人による、小説をメインとした創作活動を行っております。

電子書籍販売中! 詳細はこちら

お問い合わせは ahomidoron@gmail.com まで。

テーマ:
前回の記事にて、亜鶴さんのイヤホンの話をしました。
別に覚えてなくてもいいです。

さて、亜鶴さんはいったいどのイヤホンを買ったのでしょうか。



答えは
https://www.sony.jp/headphone/products/WI-1000X/
こちら。
SonyのBluetoothのいやんほほ!
3万円!
高い!!

前々からBluetoothのイヤホンが欲しかったので、ついこちらを購入。
首掛けタイプとなっており、
煩わしいケーブルもなく、使用感は抜群。
重さも重いと感じることもなく、長時間首にかけていても全然気にならない。
とはいえ、首にかけっぱなしだと見栄えとか相手の心証がよくない気がする。
んだけれども、折り畳んだりコンパクトにしまうことはできない。
そこだけはちょっと難点ではある。
また、Bluetoothということもあって、ゲームをする場合、相当な音ズレが発生する。
こればかりはまあBluetoothという性質上しょうがないみたいなところがあるのでまあよしとしよう。
それを解消するためなのか、有線に換えられるケーブルもしっかりついているので安心といえば安心。
しかし、ゲームをするたびにそのケーブルを取り出すのもまあ面倒なので、
最近は音ゲー系を全然やらなくなりましたとさ。

という感じで、亜鶴さんの新イヤホンのお話でした。
おしまい。

テーマ:
来る9月23日、たつや氏の誕生日の翌日に開催される僕らのラブライブ!20&僕らのラブライブ!サンシャイン!!SP08にサークル参加します。

僕ラブの参加は一年振り、二回目です。

Twitterで先行告知しましたが、配置番号は【か19】。今回の頒布物は新刊と既刊の二種類です。

【新刊】


制服少女隊 ギャグ最前線2
頒布価格:300円

前回と同様、これまでにアップしてきた4コマ漫画をまとめた26頁の本です。
収録範囲はその39から73。詳細はこちらのモーメントをご確認ください。

上記に加えて、本誌描き下ろしのネタが4本、そしてゲスト寄稿として当サークルのイラスト担当、野城しんや君のイラストを1頁収録しています。

【既刊】


制服少女隊 ギャグ最前線
頒布価格:300円

【注意事項】
ここからが本題です。
当サークルの本の購入を検討されている物好きな方は必ず目を通してください。

①4コマ枠外のコメント消去

例えばこちらのネタ


枠外にケイドロの解説みたいなものを記載しています。

今回の収録範囲であるその39からこのような駄文を枠外に仕込むネタが散見されますが、本誌では大半が無くなります。

理由としては、印刷した際に文字が確実に潰れてしまうためです。

そもそもこの駄文は文字通りの駄文――無駄なものであるからにして、決してコンテンツのメインではありませんし、更に言えば第三者から見て面白いのか未だによく分からないので、さして重要なものではないです。

……と、言いたい所なのですが、この駄文ありきなネタも無きにしも非ずなので、この場で予め告知致します。


②紙の歪み

こちらが僕にとって深刻な問題。



写真では分かりにくいと思われますが、タイトルの黒ベタ部分だけ紙面に歪みが生じています。
昨年の制服少女隊 ギャグ最前線(以下、1巻)では起こらなかったこの現象が、今回の新刊と、第二版の1巻で発生してしまっている。

当初は暑さにやられたものだと思っていました。印刷所は変えていませんし、注文内容も昨年とほぼ同じですし、今年の猛暑ときたらアスファルトも溶ける勢いでしたし――。

悲嘆に暮れるよりも先に、まずは印刷所に問い合わせてみましたが……結論から申し上げると「仕様」です。

印刷所のプリンターをレーザーからインクジェットに変更したため、暗色のベタ塗り部分はどうしてもそのような仕上がりになってしまうとの事で。

… … な ん で プ リ ン タ ー 変 え た ん

と言いたい所でしたが、サイト上にも記載されているみたいなので、それを確認しなかった僕に落ち度があります。
(どこに記載されているのか未だに分かりませんが)

という次第で、本が届いてから暫くは落ち込んでいました。本を作り直したいのは山々なのですが、先立つものがないので断念するしかありませんし。
高い勉強代だと思って割り切るしかないです。漫画本の制作に関してはまだまだ勉強不足であると痛感しました。

ちなみに、ダメもとで再印刷を依頼してみましたが、印刷所側のミスでは無いのでダメでした。当たり前だよなぁ?


同じ失態を繰り返さないため、黒ベタを回避するという真意。

以上を踏まえた上で、この本を購入をご検討ください。
たかが300円ですが、されど300円です。百円玉が三枚あれば、ハンバーガーが5個買えます。(時代錯誤)

それでは当日、東京ビッグサイトでお会いしましょう。
チャオ~

【おまけ】
表紙のボツ案


ポップすぎてマッチしない


「2」であると認識しづらい


背景がうるさい


そもそもタイトルを変える(次回のタイトルが思い浮かばないのでボツ)

新刊の表紙デザインは、サークルのメンバーの協力のもと完成しました。ありがとうございますやでほんま。

テーマ:
ほぁ、ためにしさんだよ。

最近為西さん、イヤホンを壊してしまいまして。
音楽を聴くにもゲームをするにもイヤホンが欠かせないし、
なにより仕事をするにも地味にイヤホンを使うことが多く、大変不便しております。

今まで使用していたイヤホンがこちら
https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2386
見ての通り、「生産終了」となっております。

しかしこのイヤホン、ケーブルが脱着式となっていて、
ケーブルだけを交換することも可能。
すばらしい!
亜鶴さんのイヤホンはどうやら、左耳側のケーブルが断線してしまったようなので、
早速交換が出来るケーブルを探そうではないか……!!!

と、アマゾンを探すもよくわからないケーブルばかりで正規品がない。

それもそのはず。
このIMシリーズは独自規格でしかも本体の製造が終了するに伴い、
ケーブルも生産が終了しているのだ!!!
なんてこった!!!

ということで、
長年愛用していたイヤホンとはお別れをすることに。

さて、
イヤホンといってもピンキリである。
どれを買うかが非常に悩ましい。

下は1000円以下
上は10万以上
と、値段もバラバラで、
オープンなんちゃらとかカナルとかなんだとか、
果たして一体どれを買えばいいのか!!



とはならず、
亜鶴さん的に色々と目星は付いている。

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2386
SHURE215なんかも昔からある低価格帯の中でも抜群にいいと言われているイヤホン。
亜鶴さんも何度か試聴させてもらったこともあり、わりとお気に入り。

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2887
オーテクのなんかめっちゃいいやつ。
これの性能が少ししたのやつを試聴させてもらったときに、わりと好みの音だったので、視野。

https://www.sony.jp/headphone/products/WI-1000X/
SONYのBluetoothのやつ。
これの初期型になるのかな、を見たときにわりと欲しいと思ってたので、
これも視野。でも3万オーバーするのを首にかけて外出するのはちょっと怖い感は否めない。


果たして為西さんはこの中からイヤホンを選ぶのか。
はたまた別のイヤホンを買うのか。

来月くらいにはイヤホン買おうと思ってるので、
もし買ったらまた報告でもしようかしら。

よーそろー

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