ブログNo.1671
前回は骸骨夫妻を使って数々の ひわぁ〜い な画像の数々を載せてしまい、ごめんなさいねぇ〜。
ちなみに奥さんは無事ご出産。
(ゴツい抱っこ紐が目を惹く。笑)
今度は育児のために再びフェチ旦那による丸坊主へ〜。
、、、。
、、、、、。恥
さ、前座はここまで。
本編行きましょう。笑
今現在、ゴクロさん3代目の12ヶ月点検のためにホンダへ。
点検には1時間半近くかかるということでその間にブログ Switch2購入 のときにとあるブロ友さんから受けたリクに応えるべくブログ書いちゃお〜と。
リクは 映画[マンダロリアン&グローグ]のレビューとゼノクロのレビュー。
待ち時間の間の更新ゆえ両方とも簡潔になってしまうのはどうかご容赦を。
まずは[マンダロリアン&グローグ]レビュー♪
今現在日本でも興行収入1位になっている大人気作品でございます。
時代的にはSWの4 •5•6 の後で反乱軍が帝国に勝利した後となり〜。
宇宙は帝国の脅威が去り、平和になりつつあるかと思いきや、、帝国の残党は各地に逃げ、密かに集結の機会を伺っていた。
そこで反乱軍は帝国の残党討伐に出る。
そんな中、とある反乱軍組織は賞金稼ぎにある帝国残党狩りの仕事を頼むのだか、、。
って感じですね。
私はマンダロリアンのシリーズは観てなくてこの作品で初めて触れるので詳細な説明はできずでごめんなさい。汗
賞金稼ぎマンダロリアンはとある惑星で助けた幼児の、、、
[ってところで点検終了。笑
私の担当ディーラーさんが待ってる途中で新しい車の紹介&売り込みにきたので時間がなくなり〜。苦笑
ので続きは家に帰ってからのになります。笑]
グローグ。
あのヨーダと同じ種族ですね。
フォースの能力が使えますが年齢的にまだ3〜5歳児くらいなので、、、大変です。笑
ちなみにマンダロリアンは賞金稼ぎの名前ではなくマンダローグ人という種族を現す言葉とか。
この賞金稼ぎ、真面目なんですよね。
賞金稼ぎと聞くと[ヒャッハー!]と喚きながら不道徳なことするイメージとかあるかもですが、この男、、道徳心がある。
って言うのもマンダローグ人は武士道を重んずる種族らしい。
ってライムスター宇多丸さんがムービーウォッチメンでおっしゃってましたわ。笑
のでルパン3世の石川五右衛門に似てる〜。笑
無益な殺生はせぬ な人なんですよ。
で、グローグの面倒もちゃんとみてる素晴らしい育てのパパ。笑
監督は 子連れ狼 を意識して制作されたとか。
確かに!笑
後、ちょいネタバレになってしまい申し訳ないのですが、本編の依頼内容である誘拐されたジャバの息子の救出ですがぁ〜、、。
そんなジャバの息子がいい奴ぅ〜!!爆
ジャバというとマフィアの統領で狡く悪どかったし、脂肪で肥えに肥えまくったブクブクボディ。
が、息子はグローグをかわいがる優しい一面あるし、筋トレしててガチガチムキムキマッチョボディなんですよ。笑
個人的に後にマンダロリアン一行のパーティーに加わって活躍して欲しいな〜と。
っと、結局一部のキャラ紹介くらいしかできませんでしたね。汗
お話については是非劇場で鑑賞されてください。
ほんと面白いんで♪
グローグ、めっちゃ可愛いし〜♪
さ、お次はSwitchのゲームであるゼノブレイドクロス、、通称ゼノクロのレビューですね。
これ、昨年に多分レビューしてると思うのでSwitch2のバージョンと比べてどんな感じかリクされた友さんは知りたいのだと判断。笑
ゲーム自体のレビューはあまりに壮大な内容なのでとてもとても説明するのが大変!笑
Switchでは主人公を私の女性サイドである雪乃から作ってプレイしてたのですがプレイ時間が200時間に迫る勢いで。汗
それでも内容的にはお話の半分くらいというね、、。
や、本編自体は凄く短いので本編だけなら20〜30時間くらいでクリアできるのでは?と。
長いのはね、、膨大なサブクエストぉ〜!!
些細なお使い的なものから物語の確執に迫る長大なものまで無数にあります、、。
ゼノクロの本編=サブクエストって言って差し支えないかと。
私、基本ちゃんとストーリーを追うRPGしかやらない人だったんですがこのゼノクロは楽しい。
とにかくだだっ広いフィールドを探索してるだけであっという間に時間が過ぎていきますし、めっちゃ面白い。
なんだろう、、サファリパークにいるような?
フィールドにいるモンスターは襲ってくるの、そうじゃないのがいるので襲ってくるのは視界に入らないように、また足音を立てないようにしながらぁ〜、、逃げる。笑
襲ってこないのは思いっきり近づいて一緒に写真撮ったり。笑
また、フィールドの作り込みが異常なくらい凄いのでそれをただ眺めてるだけでも時間が溶けていきますわ〜。
ほんとにゼノクロの世界である惑星ミラの中に自分がいるような現実逃避、、いや没入感があります。
って、結構なんだかんだでレビューしてますな。笑
ではせっかくなんでSwitchとSwitch2エディションの比較を。
こちらはSwitch。
主人公アバターは雪乃。
こちらはSwitch2エディション。
うちの視えない神霊奥さんから名前をいただきましたシロンが主人公です。
、、、。
、、、、、。
、、、、、、、、、。
ブログだと画質の違いが全くわからないですね。苦笑
些細かも知れませんが、Switchでは微妙にキャラや背景の画質が劣り、カクツキが。
これがSwitch2エディションですとカクツキがなく、キャラの肌や髪の質感がより美しく。
また背景もほんと美しくて〜♪
これは両方プレイした方でないと違いがわからないかもですね。汗
ちなみに私の脳内妄想では雪乃とシロンは姉妹。
探索の途中で行方不明になってしまった雪乃を探すのも含めて姉シロンが探索を引き継いでいるという設定です。笑
また、キャラ的に妹雪乃はエロい性格、姉シロンは真面目軍曹な性格となっております。爆
よく見ると表情が全然違いますよね〜。笑
後、私のプレイなんでシロンは常に露出度の高い防具しか着けさせないんでよろしくです。爆
それに妹、姉 共にビアン(百合)なんで〜♪
っと、これでリクしてくださったブロ友さんが満足してくれたらいいのですがぁ〜。笑
後、ついでにせっかくなんでつい昨日観てきた映画をご紹介。
[ネバーアフターダーク]です。
これ、劇場では全く予告とかやってなかったんですよね。汗
映画アプリの上映中作品の中にこっそり入っていて、気になって調べたら私の好きな心霊ホラーだと。笑
予告、、きっとインディ作品や邦画とか観てた方ならご存知だったのかもですね。
ま、メジャーな作品ではないのかも。
私にしてはこういうマイナーな作品を観るのは珍しいかもです。
若い頃は知る人ぞ知る〜なマイナー、インディー作品を追いかけてましたが歳とると安心して観れるメジャー作品かアニメ、特撮映画しか観なくなるというヘタレっぷり。
今もインディー作品を追いかけてる歳の近い?ブロガーさんを見習いたいところですわ。笑
で、今作ですがぁ〜、、
当たりでしたっ♪
邦画なようですが監督は海外の方で、洋画のテイストがある上質なホラー作品でした。
今時のJホラーとかにありがちなジャンプスケアー(突然[わっ!]と驚かしてくるやつ〜。笑)ではなく、淡々と、でもしっかり怖がらせてくる作りになってました。
内容についてはこれから興味持って観に行かれる方々もいるでしょうから話さないほうがいいかな〜。
個人的には幽霊よりも依頼主であるお母さんが怖かったぁ〜!!爆
後、そのお母さんの息子([ケンタッキーしなぁ〜い?]の人 笑)の名前が ぐんし って言うんですが、私には[宮司]と聞こえ〜。
てっきりお母さんはお寺の宮司さんから勧められて主人公(達)を呼んだのだと勘違い。笑
紛らわし〜!爆
それからフェチ的にムフフだったことも。
主人公の髪が散髪に失敗したようなヘアスタイルなんですが、内容を見ると[だから髪が悲惨なアシメだったのか〜。]と納得。
主人公が〜するたびに自分の髪を切って燃やしてる。
私が毛想してる巫女さん物語の設定と近いところがありましたので異様に興奮してしまい〜。笑&恥
っと、つい、、いけませんな。笑
評価は星4つです♪
満足でしたねぇ〜。
よかったらホラー好きな皆様は是非っ♪
それでは〜♪







