ブログNo.1693


でした。


で、その続きでございます〜。


前回予告した通り今回は大変に卑猥な内容となっております。汗


ので未成年や健全さん、お心の弱い方々はどうか誤って読まれないようお願いいたしますね。


とりあえず先に安心して読める前座をちょっと。笑


今日のことですがボークス名古屋店に行った時〜。


らんま1/2のあかね&シャンプーのドールが展示されてました♪




2人ともあまりに美人顔なので思わず吹き出しそうになりましたよ〜。爆 


2人のキャラを知ってる人は[誰やねん!!]状態になるかと。笑


シャンプーは好きなキャラだったので思わず欲しくなったのですがすでに完売となってましたぁ〜。凹


後、瞬着を買ってきたので以前100均で購入した兵隊さん達を組むというか切り離して台座に接着。




前から凄く小さい人間モデルが欲しかったのでこれは嬉しい。


早速うちの巨神兵と比較並べ。



(あ、ちいかわのをしまい忘れ〜!笑)


兵隊モデルと比較すると巨神兵は25mくらいでしょうか。


妄想世界が広がります。笑





さあ、ここからは[デ◯の日]改め[ふくよかの日]にエロスを掻き立てられ、暴走した私の落書きによるふくよかレディギャラリー。笑


私の脳内の分身の1人であるエロ脳がおさかりモード突入!!


頼んでもいないのに私の脳内に膨大なアイデア(エロ限定。笑)を注ぎ込み&上映。


たまらず描いちゃったのです〜。苦笑


話が作れる勢いだったのですが、さすがに皆様そんなものは読みたくないでしょうから解説というか設定というかな感じでいきますね〜。









50も目前に迫った未だ独身のフェチ男(お)はとあるブログにて知り合った還暦過ぎの[美髪島]女性から[よかったらうちの国で私の知ってる娘と一度会ってみない?]と誘われる。


美髪島、、それはかつては日本の領土であったが400年前にある”事件”で日本から独立&鎖国した、”国”。


が、今から50年前にようやく鎖国を解き、日本と交易するようになった。


(この辺りの詳しい解説は時間のあるときに〜。笑)


で、この美髪島、、人口の6割以上が女性であるという別名 女島 でもある。


ので、未婚の女性も多く、独身のまま生涯を終える者も、、。

(女性同士でパートナーとなる島民もけっこういます。これも解説は時間のあると〜きっ!笑)


独身で、女性との付き合いもこれまでなかったフェチ男はダメ元でその女性の誘いに乗り、いざ美髪島へ。


北陸の某県の日本海側から美髪島行きのフェリーに乗るフェチ男。


長い船旅の後、島の港にて今回の縁談の話を持ちかけた女性と合流。


女性と雑談しながら島の交通機関(汽車や人力車など)でとある村へ。

(島の文化レベルは”表面上は”大正から昭和初期あたり。が、実は、、。この辺りも時間がありましたらぁ〜♪笑)


そこでフェチ男はある女性を紹介される。


体がかなり大きく、ふくよかな容姿の女性であった。


優しそうな、でも節目がちな目が気になる、、。


目を引くのは膝まで伸びた長い長い、美しい黒髪。


フェチ男は女性の髪&断髪フェチな人間なので思わず生唾をゴクリと飲み込んだ。


この女性、仕事は陶器職人をしてるという。


皿などの焼き物を作って生計を立てている。


[だから作務衣を着てるんだな。]


とフェチ男は心の中で思った。


この女性、歳は40を過ぎているという。






島ではその年齢になると適齢期過ぎとなり、結婚はほぼ無理らしい。


が、紹介してくれた女性はその女性の叔母であり、叔母としてなんとか姪の幸せをと。


フェチ男はそんな女性を一目で気に入った。


女性のほうは後ろ向きで


[私なんて歳いっててダメですよ。あなたには他にもっと若くていい女性が。]


と、フェチ男との交際を断ろうとした。


が、フェチ男の自分を肯定的に見てくれる優しい気持ちに折れて付き合いが始まった。





(で、この間色々ありまして〜、、。笑)



ついにフェチ男は島の某パーラーにて女性にプロポーズを申し込む。



(女性はこの日のためにフェチ男の好みに合わせて前髪を作り、シニヨンにしてきました。という裏設定があり〜。笑)


緊張の時間、、。


返事はもちろんOK!


そしてフェチ男と女性はついに結ばれる。


結婚後の初夜、、は島の掟があるのでできなかった。


肌合わせという、行為のない抱き合わせを初めてする2人。


(ここより卑猥落書き!!ご注意!!)





(これ、下手ですが気に入ってます。笑)


夫婦で初夜を過ごすにはこの島の神様である美髪双の女神(この神様については時間がありましたらぁ〜!!笑)に2人が夫婦であることを伝える[神宣婚の儀]なる儀式を結婚後に行うのが必須。


が、この儀式、、女性にとって、また男にとってもかなりな試練となるのだが、、、。





実はまだこの話のために描いた落書きがけっこうありますし、話も続くのですがぁ〜、、。


たっ、タイムオーバーぁ〜!!

(今日が終わってしまいますぅ〜!汗)


皆さん、この先もこの創作卑猥話を聞きたい?笑


コメでリクエストがあれば続きを書きますね〜♪



では、続きリクがあれば、、、続く。笑