戦争産業で、
食っていかなければならないかもしれない
あなたのお子さんやお孫さんたち。

もしかしたらそれは、、
次世代ではなく現世代かも知れない。
(昨日の記事を参照)


勤めている会社が、
いつの間にか軍需産業に関わっていた。

なんてことになったら……

知らないうちに、
善良な人たちを殺戮することに加担している、
ことになる。


だけならまだしも、
自衛隊員は直接殺戮に関わる
かもしれないのだ。


そんな恐ろしいことが、
現実になろうとしている。


安倍政権は
「武器輸出三原則」を打ち壊し、
「防衛装備移転三原則」
を閣議決定している。


そして今では、
憲法改正を声高々に掲げ
日本を戦争する国にしようとしている。


その結果、、
日本の軍需産業が大きく伸びる
ことになる。

もしそうなれば、
否、そうならざるを得ないだろう。

つまり、
どこかで戦争を起こさなければ
家族を養えなくなる
ということになる。

古くなった武器を処分するため、
新しい武器の性能を確かめるため、

会社の利益を確保するため、
常に戦争を仕掛けなければならない。


それは
アメリカが今までやってきたこと。

「世界の警察」を称しているが、、
その実態は「世界一のテロ国家」



安倍政権が、
日本をどのような国にしようとしているか
お分かりになるでしょうか?


今日も読んでいただきありがとうございます。