私は死亡リスク3割減のグループです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00010000-yomidr-sctch

記事に、
「現在の経済状況も加味して分析したところ」
とあるので、間違いなく「下」の36%低かった、
に入ります。

経済状況が悪い方が
若いうちから働いて活動性が高まり、
丈夫になったことも考えられる。

まさしく!

中学2,3年と新聞配達をしていたので、
丈夫になったと思っています。


日本はいまや格差社会で、
経済状況「下」の人が増えつつあります。

それゆえ丈夫な人が増える、
と思いたいのですが
昔とは環境がまるで違います。

丈夫な人はますます少なくなっていくでしょう。

理由の第一は口に入れるもの。

昔のような栄養ある自然な食品を
手に入れることが不可能です。

化学物質てんこ盛りの食品ばかり。

病気のもとを毎日体に
入れているようなものです。

そのことに気づかない限り
丈夫になれるわけがありません。

体は食べたもので出来ているのですから。

今日も読んでいただきありがとうございます。