私たちがインフルエンザ・ワクチンを
打ってしまう理由に「責任」
というのがあります。

家族にうつしてしまうから
学校でうつしてしまうから
会社でうつしてしまうから
・・・

こういうことを突きつけられると、
周りの目を気にする私たちは、
なかなか断ることができません。

厚労省や医療関係、マスコミは
巧みに責任を感じさせてきます。

ワクチン接種が3000万人にもなるという予想。

「責任」で打つ人はどのくらいになるのでしょう。

しかし、
現在のワクチン接種には大前提があります。

ワクチンは効かない
という。

ワクチンをすすめる彼らには、
「責任」という概念すら
無いかのようです。

今日も読んでいただきありがとうございます。