昨日は夏の風物詩2つ、
盆踊りと花火。

盆踊りを踊ることなく
少し見て、花火会場へ。

大音響とまばゆい光を放つ花火。

音と輝きが身体に共鳴する。
まるで宇宙が何かを示唆しているよう・・・

例年と同じ5000発なのに
今年は間が空いているような気がする。

花火と花火の間、
懐かしい子どもの頃の夏の思い出や
かつて花火を見たときの場面が
よみがえる。

クライマックスは、
大空一面、絵を描いたような壮大さ。

心という大空よりも宇宙よりも広いキャンパスに
しっかりと写しました。

今日も読んでいただきありがとうございます。