朝6時。息子と起床。
目の前がふらつく。
熱を測る。38.4℃まであがる。
旦那にお願いだから無理はしないでと
言われそこから息子を施設に送り届ける。
息子、寂しそうな顔してた。
あんな顔させちゃいけないね。
そこから加古川駅まで旦那の運転
加古川駅〜家まで運転…
途中何度かフラフラで前が揺らぐ事なんの。
なんとか家に着き、休日当番医を探して
病院受診。やはり扁桃炎だと言われ
いつもなるの?と聞かれ、はい。と
答える。扁桃腺切る手術を勧められる。
以前も違う病院で勧められた…
恐いからしない(笑)
昨日の弁護士の所に届いた後遺障害認定の紙
歯がゆい事ばかり書いてあった
それなら事故するまで精神科通うんじゃ
無かったとさえ思えたね
以下原文通り。
<結論>
自賠責保険(共済)における後遺障害には
該当しないものと判断します
<調査項目>
1·非器質性精神障害
<結論>
前回回答のとおり、自賠責保険(共済)に
おける後遺障害には該当しないものと
判断します。
<理由>
1·自賠責保険(共済)の後遺障害について
自賠責保険(共済)における
後遺障害の等級認定実務は、
自賠法第16条の三に基づき、
「自動車損害賠償責任保険の保険金等及び
自動車損害賠償責任共済の共済金等の支払い基準」
により、原則として労働者災害補償保険に
おける障害の等級認定の基準に準じて
行うと定められており、この認定基準上、
「負傷又は疾病(以下「傷病」という。)」
がなおったときに残存する当該傷病と
相当因果関係を有し、かつ、将来においても
回復が困難と見込まれる精神的又は身体的
なき損状態であって、その存在が医学的に
認められ、労働能力のそう失を伴うもの」を
後遺障害の対象とする旨が規定されています。
2.前回までの認定内容
不眠、不安、抑うつ気分等の症状については、
自賠責保険(共済)における
後遺障害には該当しないものと判断しています。
3.異議申立の趣旨
今般の意義申立においては、新たな診断書
(たか〇やこころのクリニック発行/平成30年6月27日付)を添付の上、
「本件事故前には何らPTSDの症状はなかった
のであるから、同事故の結果として、
PTSDの症状の後遺障害が生じたと考えるのが
自然である」として、行為等級認定を求める
旨の申立がなされています。
4.判断
不眠、不安、抑うつ気分等の症状については、
後遺障害診断書(神戸大学医学部附属病院発行/平成29年8月9日付)上、
「急性ストレス性反応」との傷病名が
認められる一方で、既存障害として
「境界性パーソナリティ障害」との記載が
認められます。
前回認定においては、本件事故前の既存障害に
ついて、別表第二第12級13号に該当
するものと判断している一方、本件事故後の
精神障害については、障害等級表上の
障害程度を加重したものとは捉えられない
ことから、自賠責保険(共済)における
後遺障害には該当しないものと判断
しているところ、今般の意義申立では
「PTSDの症状について、自賠責保険に
おける後遺障害に該当すると判断すべき
である」との申立とともに、診断書
(たか〇やこころのクリニック発行/平成30年6月27日付)
の提出がなされています。
この点、本件事故前の症状については、
「非器質性精神障害にかかる所見について
(既往歴用)」(神戸大学医学部附属病院発行/平成30年1月5日付)上、
同院には平成28年3月31日より
治療を行っていたことが認められ、本件事故前
の
最終受診時における精神状態として、
抑うつ気分や不安・焦燥、不眠の
症状とともに能力低下にかかる記載が
認められるほか、「主に子育てに関しての
不安やストレスからイライラや不眠を呈し、
子供をどなったり手をあげそうになったり
するため養育に関しての相談、見守り
介入が必要な状況。自身も十分な
食事や睡眠を摂る事ができず、悪循環に
おちいってる」との記載が認められます。
また、本件事故後の症状については、
今般提出の前記診断書上、再体験、過覚醒
回避、生活面での障害について記載が
認められるものの、「非器質性精神障害
にかかる所見について」
(同院発行/平成30年1月5日付)上、
「十分な子育ては不可能であり、児は
養護施設に入所」、「最低限の身辺処理は可能
であるが規則的な食事摂取は困難で対人関係の不安も強い」とされる一方、
前記「非器質性精神障害にかかる所見について
(既往歴用)」記載の受傷前最終時の
能力低下の状態と比較しても明らかな
増悪は認められないことや、
本件事故により障害等級表上の
障害程度を加重したものと捉えるのは
困難です。したがって、本件事故後の
前記症状については、前回回答のとおり、
自賠責保険(共済)における後遺障害には
該当しないものと判断します。
以上
※本件は自賠責保険(共済)審査会非器質性
精神障害専門部会の審議に基づき回答するものです。
要はどこまでが事故で
どこからが境界性パーソナリティ障害
なのか線引きができないって事。
打つの疲れた(笑)
どうでも良いけど、薬が3つ増えて
私今1日に34錠飲む事になる(笑)
駄目じゃん