こんばんは。

今日は寒かったです。

昼間、ポストを開けると

私宛に検察庁から手紙が来ていました。

そうです、クレプトマニアの件です。

私は過去に被害者として検察庁に

2回行ってます。なので検察は

どんな所かある程度分かっています。

来週の金曜日にお呼び出し。

ただ、時間が早い。起きれん。

そう思い時間を変更して欲しい。と

伝えるとあっさり15時に変更になりました。

モヤモヤする中、大学病院での診察でした。

今日は待ちが少なく15分位で

呼ばれました。私は聞きたい事が

山ほどあったけど今回は黙っていよう

そうなぜか思い言われるがまま

流れに身を任せて…

先ずは睡眠の話、覚せい剤の話をする。

幻覚なんかな、この時眠れてるのかな

いつも思います。

心のケアセンターの話、私が聞いてるのは

主治医とセンター長が知り合いで電話をした

ここまで、こっからが知らなかったから

聞きました。納得した反面、じゃあ

これまでの人生のPTSD治療なら

してくれるの、とふと思い浮かび

言葉にしかけましたが話しませんでした

この重たい鬱と戦う日々を続けなきゃ

いけないんだなぁって

改めて思い知らされました。

診察終了して、会計が長い!

診察7分、会計30分。なんじゃそれ。

毎回思うね。で、帰り検察庁に

寄って道を確認して帰ってきて

先生の所へ行きました。

薬が減らなかった話しをすると

怒ってました。医者の言いなりやんか、それ

とまで言われカチンときましたが

我慢しました。そして検察庁から

届いた手紙を見せ相談しました。

そしたら先生は、先生の更に上の

雲のような存在の先生から

お言葉を貰おうと。

この先生の家族は皆が医者らしく

先生も医者の知識も持ち合わせてます。

私なんかがお会いするだけでも

恐縮なのにお言葉をいただけるなんて!

今からドキドキです。

今日も眠れたら良いなぁ…

最近薬が麻痺してるのか

中途覚醒が多いのなんのって。

言いはしなかったけどね、先生には

だってこれ以上キツイ薬飲む羽目になったら

嫌だから

精神薬は恐いからね…

なのに依存してる自分が嫌です。