こんばんは。

今日も雨が降ったり止んだり。

肌寒かったですね。

今日は息子とママ友総勢6人で

ランチ。息子の食いっぷりに皆関心。

私も関心。ドリンクバー永遠飲んでました

我が家に来て、実物が見たいと

我が家の庭を見に来ました

皆、感動?してました。

しばらく我が家で過ごして…

そこから屋内型の子供遊ばせる施設に

行ってきました

最初息子はママから離れようともせず

全然馴染めなくてお金勿体無いなぁと

思ってたけどボールプールで

ずっと遊んでてくれて

ママ、ママ!と呼びながら

興奮して遊んどりました


帰る時間になったから

帰るよと言うと嫌がる息子

抱っこして強制送還。


その後お茶してワンコ触りに行って

帰ってきました。

晩ごはんは面倒だから肉屋のコロッケ

ミンチカツ、ささみフライで(笑)

皆、喜んでたから良しとしよう。

で、大量に水分補給してた我が子

変わり変わるジュースを飲んでた我が子

うんちがゆるゆるでした。

私の鬱?の酷さが襲ってきたのは

屋内型施設に居た時

たくさんの人もしかり、ここ、どこ?

ってなって苦しくなって

深呼吸してリスパ飲んで。

持って行ってて良かった

リスパ飲んだから直ぐ効く訳でも無く

苦しかったけど乗り越えました

息子が沢山ママ、ママと呼んでくれるので

そうだ、私この子のママなんだ

しっかりしなきゃ…ママが薬中とか

あかんよな…と言い聞かせて

乗り越えてます

私って誰かに必要とされてるのかな?

これは昔から思ってた。

うーんと小さい5歳位から思ってた。

5歳ながらに私って生きてて良いのかな

でも死ぬって何なんだろう

もし私が死んだら誰か泣いてくれるのかな

本気で思ってました

家庭環境が最悪だったから。

今だと警察が家主の許可なしに家に

上がれるけど当時は許可なしには

上がれなく玄関先から警察官が

父をなだめ、私はその父に割れたガラスの先を

ほっぺに当てられて恐怖で声も出なかった

こんなに歳とってもあの衝撃さ

男兄弟と父の殴り合いの喧嘩

真っ白な布団が真っ赤に染まってく

あの感じ。今も忘れられません。

声を出すと殴られるから

布団を被って耳ふさいで

泣いてたな。あの頃の自分に

大丈夫だよ。大人は皆が恐いわけじゃないよ

そう言って抱きしめてやりたい。

大人は皆暴力振るうと思ってたから。

時には5階のベランダから足だけ結ばれて

紐切られたら落ちる状態に

された事もあったし。

お陰で高所恐怖症が酷い

まぁ昔の事をむし返しても

過去が変わるわけじゃないし

済んだこと。生きてるから良いじゃない。

…生きてて良かったのかな?

一年前助けられたこの命

本当に必要だったのかな

不安にかられます。

私は人の目をすごく気にする反面

人の目を無視して薬を多量服薬します

人様に迷惑掛けないように生きようと

心掛けてます

その反面人を振り回す事をします。

この鬱が今直ぐに良くなれとは

言いません。

これ以上襲ってこないで欲しいのです

よしよし、頑張ったね、私。

ちょっと休もっか。

この言葉が出てこないし

声掛け出来る余力も持ち合わせてません

明日は旦那の実家

気使うな…今度は何言われるかな…?