こんばんは。週末金曜日。旦那が帰って来ます。
少しながらご飯作ろうかな。

こう思えてきただけ進歩です。

蜆の味噌汁とコストコで買った
豚肉のプルコギ
白飯
これで勘弁してもらいます

今日は神様と話をしに行った。
ガーン「大丈夫?えらい疲れてない?気をつけてな」
私「最近、夕方6時頃〜気持ちがソワソワ落ち着かない。1人で居たくない。でも、誰かに側に居て欲しいみたいな気持ちになって」
ガーン「それが強いのかな?お薬とかじゃ効かないんやろうなぁ‥‥難しい所やなぁ‥‥」
私「どうしたら良いのか‥‥」
ガーン「夕方〜そう言うのはなりやすいねんよ、ソワソワしなかったら良いなぁ〜そこは皆苦しいなぁ〜」
私「息子が手足口病になって‥側に居てあげたいけど、心配で心配で‥‥」
ガーン「手足口病、1回なったらならへんから安心しぃ。それよりも心配なのがラテ子ちゃんの睡眠やなぁ。後○時間したら寝れる!って思うようにすると眠りに入りやすい。そう言うのは自分の意思や力がかなり必要になってくる。大丈夫!!と思って薬の問題もあるけど考え方次第
!!ソワソワしない良い風に思う練習しようね!!」
そして、事故のフラッシュバックからの
夜尿症の話をしました。
真剣に聞いてくれました。
そして‥ガーン「その位で済んだ!!良かった!!と思うようにしよう。考えたら考える程しんどいからね。」

私「今、1番苦しいのは神大に行く電車。
人の目が恐い。人が聞こえない声まで
聞こえて苦しい。笑われてる気がする。
悪口言われてる気がしてたまらなくなり
途中下車してしまう」
ガーン「そんな綺麗な格好してるから大丈夫。もっと派手な柄とか変なイラストとか入ってたら見られるものも知れへんけどなぁ‥‥」
私「太ってる事で笑われてる気がして‥‥」
ガーン「太ってないよ!!何千人と見てきてるけど、君は太ってる部類には入らないよ。大丈夫。それなら電車乗ってる時、空見上げて、今日な○○先生に何言おうかなーとか考えたらいいねん。」
私「診察の日は三時間前に家出て、それでも何とかギリギリの診察時間に着くんです。着くまでに苦しくて苦しくて薬を多く飲んじゃいそうになったり‥‥」
ガーン(穏やかに話してた神様が急に大きな声で)
「それは!!それは!!僕が許可しなよ!!」
私「薬が無いと落ち着かない。そわそわして沢山飲んで意識無くした方が楽になるんちゃうんか。とか考えては泣いて。」
ガーン「それはないやろ?効くまで苦しまなあかんし、そんな事したら僕も○○先生も悲しいで。信じてるからな?!絶対やったらあかん。
深呼吸してみて。僕や○○先生が悲しんでる顔想像したら出来るか?!簡単なようで難しいけど、頑張ろうな!?」
と励ましてくれました。

ここ最近の情緒不安定。
酷いです。ソワソワします。
先生に苦しいと話しなあかんよな
分かっちゃいるけど言えない

この土日息子は帰ってこれません。
寂しいなー
旦那がデートしようと言ってくるけど
デートねぇ‥‥