ちょっとひと息です
なんだか ほんのささやかに
しあわせを 感じてみた。
先日 兄弟とのセッションで
議論を闘わす。
と言うほどの事もないのですが、
•∞ 人は何故産まれてきたのか?
•∞ 人は何故生きるのか?
という 話をしたのですが セッションの内容を話りますと、
全体的に発表をするとなりますと、
いろいろなご意見がありますでしょうから 詳しくはもうしませんが
結論だけを申しますと、
人は自分から自然に 心に
感謝と 喜びで
心から しあわせになることが
産まれた意味であり、生きる意味であると、
教えてくれた。
自分(兄弟)が考え
自分で思い 結論づけたと言うことでした。
個人的な意見です。
私は自分はとても喜怒哀楽が
乏しいと思ってまして、
しあわせを感じることが目的だと言われて驚いた。考えた。
そして
帰りの車の中で 無性に歌いたくなったのです。
そして 大声で「愛の讃歌」を歌いながら帰ってきました。
そして いろいろ探して、
「黄昏のビギン」が 心に響いて来たのです。
無性に歌いたくなったのでした。
昨夜は夜中に 這い出してきて、
歌詞を覚えたりしました。
そして
何度も歌っていました。
頭の上で カチッカチッと何度も
あちこちからも
音がしていました。
雨に濡れてた たそがれの街
あなたと逢った 初めての夜
二人の肩に 銀色の雨
あなたの唇 濡れていたっけ
傘もささずに僕たちは
歩きつづけた雨の中
あのネヲンが ぼやけてた
雨がやんでた たそがれの街
あなたの瞳に うつる星影
全部 書いてしましました、
なんとけなげな
かわいらしい歌ですこと。
低音の出だしが しびれます。
それだけの事なのですが、…。



ではまた
大変失礼をいたしました。
有り難うございました。