こんにちは。
前回のブログの補足を致します。
今日の「太陽のエネルギーを頂く」と言うことの
内容を読み解くご本を読んでいて、
その次に「月や星のポワーを取り込む・・・」を読んでいた時に
「月の光には明らかに霊力が宿っています。・・・月から出ている力を自分のものにすることが出来るのです。」
「特に決められた日に月を眺めることによって、一層その力が増幅するのを感じたはずです。」
と、ありまして
新月🌑
繊月
三日月🌙
上弦の月
十三夜
小望月
満月🌕
十五夜
・
・
・
と
三十日月(みそかづき)
まであり、
それをまた、細かくAIで聞いては調べていた処でした。
それが5/29で、
「満月🌕まであと二日やん!」
これは紹介しようと思ってたんです。
そして、その日が来て慌てて、
満月🌕のエネルギーを受け取りましょうと、載せました。
ただそれだけなんです。
やり方もわからなければ、
受け取り方さえも知らないのですが
載せてしまいました。
ええー、
満月🌕の夜には、
オオカミ男が騒ぎます。と言われます。
現代人にも、特に女性には影響があると言います。
引力で、ホルモンバランスが崩れるらしいですね。
そして、私にも悪影響がありました。
夜、眠れなくなるんですね。
大体三時頃までは、起き上がったり、眠ろうとするもむなしく空回りします。
時には、暖かいココアを飲んだりします。
でも無駄なんですねー。
ただひたすら眠くなるのを待つのみでした。
さて
今度は、太陽のお話。
夏至と冬至です。
なんで 皆がありがたがって、
夏至の太陽を眺めに集まるのだろうかと思ってたんですよ。
やっぱり、
『太陽のエネルギーを得る』
為だったんですね。
『夏至の日』には「生命力の高まりを」感じるため。
『冬至の日』には、「死と誕生(再生)を」 思うと。
ありました。
以前、聞いた話ですが、
癌を患ったお医者さんが
毎朝病院の屋上で、
太陽を拝みました。と。
それで癌が治ったようなお話しでしたが、
「信じる心」の一心からかと思いますね。
それにあやかる分けではありませんが、
古代に行われていた、
「夏至の朝の特別な瞬間を祝う為の儀式」として、
『夏至の太陽の心と共鳴して
生命力のパワーをもらう』
為、儀式を行っていたと
書いてありましたので、
あたくしも
日々の生活の糧として、
何か目新しいことで活力を得ようと思いまして、
これから 心がけようかと・・・。
夏至と冬至に思いを馳せ
なんらかの魅力を掴むことが出来ればいいなぁー、と。
楽しみにしたいのです。
そうすれば、
今苦労をしている、
何かの声
鳥の声
植物の声
石の声
そして、モノの声が聞こえるようになるのかなぁー、
と、期待満々なんですぅー。
頑張ります。
どうなりますことやら。
・
・
・
マァ、がんばろう。
ではではまた。
有り難うございました。<(_ _)>
ちなみに
花の「寝起き」と「目覚めてから」の顔です。


この花の名前は?
松葉菊
ハナミズナ科(ツルナ科)
マツバギク属の多年草です。
南アフリカ原産の多肉植物で、
日中に花が開き、夕方曇天時には閉じる性質があります。
と言うことでした。
では本当に
有りますございました。