さーちゃん、速攻のアイシングさんきゅ

最近、奇しくもジョジョにはまりつつある大祐です。
僕は今のところナランチャが好きです。
意外にマンガ好きなんですよ!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
僕は
ジマさん
みたく面白くもないし、
ジンさん
や
竹田さん
のように滑ることに快感は覚えません。真面目にいかせていただきます!
理科大戦まで、あと2日

4年間ラクロスやってきて、ついに「引退」が目前に迫ってきた。
まず、ここまでついてきてくれた後輩に感謝する。
4年のやり方に不平不満は多々あったと思う。
旗とかよくキレてたしね(笑)
けど、俺が2年の時のやる気無さに比べたら、全然最高。
お前ら最高だよ!
(松延陽)ほんとありがと。
あと一息やり切ろうぜ


さて、もちろんだが、今年は1部復帰、
ただ、ここまでやってこれたのが自分でも不思議なくらいだ。
今シーズン、モチベが下がった試しがない。
いくら頑張っても、俺ら4年は1部でプレーできない。
3年生以下の学年に比べれば、俺たちの利点は少ない。
なのに、なぜここまでやる気は続いているのか・・・・・
ここ2週間くらい考えてきたけど、はっきりした答えは解らない。
答えははっきりしてないけど、たぶんこんな感じだろうヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
去年のこの時期、はやせさんとよく飯を食いに行っていた。
そのなかで、はやせさんは
「
と言っていた。
だから、就活で忙しい時期にも関わらず嬬恋にも来てくれてた。
就職氷河期が始まった時期なのに、
そして、
にもかかわらず、best10には選ばれず、
あんだけ努力しても結果がそこまで付いてこない。。。
そんな悔しい話ありますか?
俺はこのはやせさんの姿勢がとても印象的だった。
「うまくなりたい」
この気持ちは引退直前の今も消えない。
「4年生だからもう伸びない。
むしろ、そんな通説ぶっ壊してやる



「4年だからこそ、努力するべきだろ」
そんな思いで2010年を迎えた。
しかし、練習すればするほど思った以上の満足感は得られない。
今もそうだ。
なにか一つ技を覚えたとしても、すぐ次の壁にぶつかる。
それは・・・・・・
まあ、かっこよくいえば
「飽くなき飢餓感」
みたいな俺はいつもうまくなりたい、活躍したいと飢えている。
自分の心にはいつもこの飢餓感あったように感じる。
そして、
「大祐って『勝ち』に貪欲だよな」
と、伴ちゃんに言われたことがある。
伴ちゃんとは1年の時に辞めてしまった、経済学部の「チャラ男&
なんとなあく感じてたけど、確かに俺って負けず嫌いだ。
スポーツでも勉強でも恋愛でもなんでも負けたくない。
まあ人生、全部に勝つことは難しいけど「負けたくない」
この「勝ちに貪欲」って言葉自体、結構気に入っている。
(たしか、牧伸一も勝ち勝ちに貪欲だったよね
)このブログで荒井が言っていたように、
入れ替えで負けたら2部残留って結果しか残らない。
結果、帝京や駒沢と変わらないんだよ。
そんなん嫌でしょ。
だから「勝つ」ことに意味がある。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「勝つ」
「勝利」
「圧勝」
「常勝」
「快勝」
「勝気」
「完勝」
「
「短小」
「制勝」
「絶勝」
「必勝」
「楽勝」
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
そしてそして、最後に。
俺が2年生のとき、立教戦後の水道橋での飲み会での出来事。
このとき、竹田君は餃子を吐きながらカラオケで潰れてました。
ただ、潰れながら吐きながら、泣いてました。
「俺はどうしても1部にいきたいんだよ。1部で活躍したいんだ」
竹田君の涙は自分の胸に痛烈に響きました。
このとき俺は勝手に、

もちろん、勝つためには青学ラクロス全員の力が必要です。
真剣に「1部」を目指したのは、この竹田の涙がきっかけでした。
そして、「1部」はもう目の前にある。
出会い系とかやっちゃてる主将だけど、
誰よりもチームの事考えてて、
誰よりもラクロスに対して純粋です。
そんな竹田を胴上げして泣かしてやりましょうよ

飲み会で潰してあげましょうよ



ってなわけで、このブログのラストを
竹田辰人
クンニ飾ってもらいましょう。柏陽、頼んだぞ!