左から西園寺龍之介、木田原菜生、萩尾律。
彼らは、みな、こんな、可愛い小学生達だったのだが。
犬を助けた結果、第一志望の高校に行けなくなってしまった西園寺と木田原は、その後、手のつけられない不良に育ってしまった。80年代は不良全盛の時代。後ろの看板の夜露死苦の文字が、まさに時代を象徴している。
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萩尾律の両親は、いかにも美形である。和子と弥一とは、いかにも昭和な名前である。弥七だと、写真屋ではなく、全国各地を飛び回っていたことだろう。
「この女さえ…この女さえ、いなくなれば…」
…弥一よ。それでは二時間サスペンスだ。
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美形であり、今回のドラマにおける、筆者の一番のお気に入りである。いずれ、彼女にとって、主人公の親友ポストは必ず将来に繋がることだろう。
30年後はこうなるのだから、彼女を選ぶときは、将来を想定して、まず母親を見ろという教訓なのかもしれないが、視聴者の多くにとっては、もはや間に合わない教訓となっていることが残念ではある。
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ファンのひと、ごめんなさい🙏
ついつい、遊んでしまいたくなるドラマなので。
今シーズンの朝ドラは、ありだと思います(^。^)。
※ホントはこんなドラマぢゃないからねっ!くれぐれも信じないでね!








