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AgriPlatFormの食・健康・農業関連お役立ちブログ!!

【地方と都市を繋ぐ】新事業AgriPlatFormのブログです。メルマガ配信中!!

食・健康・農業関連の暮らしに役立つ情報を随時発信して参ります。


こんばんは~!高野です!


今日の東京はですね~

暖かくとても過ごしやすかったです(^^)


上着を着てると暑いくらいな感じでした♪



ところで!

野菜ソムリエって聞いたことありますか?



ズバリ!

日本野菜ソムリエ協会が認定する資格のことです('∀`)

この前、

路線バスに乗っている時に、

「野菜ソムリエ」のことをふと思い出しました。



日本野菜ソムリエ協会



野菜ソムリエは、

「生活者の声に対し、野菜や果物についての情報を伝え、感動を分かち合う」

ということを使命としています。



「畑で農作物を作る生産者と、食卓でそれを味わう生活者をつなぐ、社会的なかけ橋」

これが野菜ソムリエの立ち位置です。



野菜ソムリエ…

僕は純粋に『かっこいい!なりたい!』と思いました!



野菜と果物のスペシャリストとして、

選ぶ楽しさや食べる楽しさを発信し分かち合えるし

健康の情報も正確に伝えることが出来る。




そして、東北大震災の影響もあり、

食についての関心がより高まってきている現代社会の中で

食品について正確な情報を

生活者目線で周りに伝えることができる。





そんな野菜ソムリエがとても魅力的に思えました!



最近、農業について考える中で、

農業をプラスイメージに変えていくには、

やっぱり自分で情報を発信しなければいけない。


と実感しました。



やはり自分で発信しないと、周りにも影響が与えられないし、

農業のイメージも変えていくことが出来ないのではないかと思いました。




野菜ソムリエの資格を取るのは伝えるための良い手段です。

資格があったほうが信頼性も増すと思うので。



なんか久しぶりに

真剣に学んでみたいという気持ちになりました!

資格目指します!!\(^^)/
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こんばんは!高野です。


今日は、僕の地元といえばこれ!!

吉野家でも商品化された

十勝豚丼

について紹介させていただきます(´∀`)


http://p.tl/OCPi


■十勝豚丼とは?■


豚肉を砂糖醤油などで味付けした甘辛いタレで焼いたものを飯の上に載せた丼物です。

主に道東で広く食べられています。

豚肉の部位としては主にロース・ばら肉を使います。


十勝地方に特有のこの種の豚丼は、

北海道帯広市の大衆食堂「ぱんちょう」創業者である阿部秀司によって

1933年(昭和8年)に開発されたそうです。


北海道十勝地方では、明治時代末に養豚が始まり、

大正末期には豚肉料理が一般的になりつつありましたが、

料理法が限定され、特に豚カツなどは庶民が食べるものではなかったそうです。

庶民にも食べられる料理ということで、

鰻丼をヒントにした醤油味の豚丼が開発されました。


十勝地方の郷土料理として定着していますが、

店によって白髪ネギ、グリーンピースなど、

肉以外に載せる具にはさまざまなものがあります。

肉の調理法も、網焼きとフライパンで炒める場合とがあります。


豚丼のタレは「ソラチ」が一番、地元民に愛されています。

家庭でも十勝味を楽しめますので、

一度試してみてはいかがでしょう?(^Д^)


http://p.tl/OCPi



「ぱんちょう」の豚丼は帯広市ではかなり人気で、

花火大会の日などイベント時は、

お店の外まで大行列になります。

十勝地方にお越しの際は、

ぜひ昼食に豚丼屋さんに寄ってみてください♪


http://www.tokachi-gurume.jp/pantyo.html


p.s.

この前、錦糸町駅前を歩いていると

こんなお店が!!


http://www.gansozushi.com/obihiro/index.html


「十勝帯広牧場 帯広亭」

昨日は昼食が遅かったので行きませんでしたが

地元を愛して止まない高野は、

「食べてみたい欲求」がMAXでした!!(笑)

今度、食べに行きたいと思いますヽ(*´∀`)ノ

「ソラチ」のタレ、お試しあれ(^-^)♪

調理短縮、なおかつ本場の味をお楽しみいただけます。


豚丼レシピはコチラ

http://p.tl/PzCP
photo:01



何気なくYouTubeを見ていたらこんな動画を見つけました。

今年の12月2日にアップされた動画のようです。

結構最近ですね!!



東洋大学「Team Orient」農業と観光がコラボレーションした家族旅行



フォトフレーム、とて焼き(クレープっぽいもの)を手段として

観光を誘致して地域振興に繋げるらしいです。



なかなか面白い事業案だと思いました!

フォトフレームはゲーム要素もあり、

思い出にもなるので良いと思います(^-^)/


もともと無かったのであれば、

食べ物と農作物をコラボさせるのも

ありだと思います!


ただ、

フォトフレーム案は面白いけど

これで観光客の宿泊率が高まるのかな

という疑問はありました。


日帰りの観光客が増えているのであれば、

そこにフォーカスした方が

振興につながるのではないかなと思います。


私たちも農業と絡めて事業を考える大学生として、

負けてられません!!

外部からどんどんアイデアなどを

吸収して成長していきたいと思います(^-^)/


興味のある方は、

動画を見てみて下さい。

東洋大学「Team Orient」農業と観光がコラボレーションした家族旅行


高野

p.s.

昨日、旅行中の両親とスカイツリーに行きました!

サッカークラブW杯が開催されている影響か、

外人さんが多かったです!

サッカーユニフォームを着ている人もいました!笑

こんばんは!


12月になり、湿度が低く、

とても肌の乾燥が気になる高野です。


僕、かなり乾燥肌なんです( ̄▽ ̄;)


肌というものは、
誰もが綺麗でありたいと思うのではないでしょうか?



ということで今日は、



綺麗な肌になるために役に立つ情報を
お届けしたいと思います!!ヽ(*´∀`)ノ




■綺麗な肌になるには?■


▼潤い・滑らかさを保つ

潤って滑らかな肌の絶対条件は、肌の乾燥を防ぎ、保湿をすること。

肌の潤いや、ツルツル肌に活躍してくれるのはビタミンAです。

レバー・うなぎや、色の濃い野菜(人参・かぼちゃ・モロヘイヤなど)に

多く含まれています。


▼ハリ・弾力を保つ

弾力のある肌の秘訣はコラーゲンです。

コラーゲンは、「スプリング(バネ)」の役割をしています。

このバネが、ハリ・弾力を保ってくれています。

ただ人間は、年を重ねるごとに肌のコラーゲンの量が減ってくるので、

積極的に食事から取り入れてあげることをおすすめします。

また、ビタミンCを一緒に摂ることで、コラーゲンの生成がパワーアップします。


▼血色・つやを保つため

くすみや、くまの原因の大きな原因の一つが血行不良です。

そして血行を良くするために効果的なのがビタミンEです。

ゴマやナッツ類、かぼちゃなどに多く入っています。


▼肌荒れを防ぐ

吹き出ものなど、皮脂バランスの乱れからくる肌荒れにはビタミンB群が効果的です。

ただ、ビタミンB群は、現代人の食生活で不足しがちになっている栄養素です。

米や豆、納豆、赤身の魚などに多く入っているので、積極的に摂りましょう。




このように綺麗な肌を保つためには

4つの条件が必要になってきます。

肌にお悩みの方は栄養が不足していませんか?



じゃあ、特に何を食べたらいいのか?

以下の食材が綺麗な肌に導いてくれます!



■綺麗な肌になるためのオススメ食材とは?!■


●トマト

トマトはビタミンCも豊富。赤色はリコピンという成分によるものです。

このリコピンは抗酸化作用が強く、美白・美肌効果が高いのです。

特に、ミニトマトや、完熟トマトを使ったホール缶・トマトジュースにはリコピンがたっぷりです!

ジュースなら気軽に摂取できますよね(^Д^)


●鶏手羽・鳥皮

鶏肉の皮の部分には、コラーゲンがたっぷり含まれています。

弾力のあるお肌にしてくれます。

ただ脂肪分も多いので、食べ過ぎに注意が必要です。


●果物

ビタミンCが特に多いのは、いちごやみかん、キウィといった酸味の強い果物です。

日焼けをした後や疲れたときは、しっかりとるのが良いです。


●玄米

玄米などの精製してないお米は、白米よりビタミンB群やミネラル・食物繊維がたくさん含まれています。

普段の食事でも、意識して雑穀米や胚芽パンなどを食べてみては?



このように、綺麗な肌になるための食材は、

気軽に食べれそうな食材が多いですヽ(*´∀`)ノ


ナッツなどはちょっとした空腹しのぎにもなりますし

一石二鳥の食材ではないでしょうか?


あなたも食事から綺麗な肌を目指してみてはいかがですか??(´∀`*)
photo:01


あなたは「農業」というとどういったことをイメージしますか?

・全体的に大変そう

・朝が早い

・仕事がきつい

・稼げない

などなど

やはり、マイナスのイメージが強いのではないでしょうか?

農家の嫁不足

こういったマイナスイメージが先行してしまうことが

原因の一つだと思います。

実際、農業は大変ですが

やってみると良いこともたくさんあると僕は思っています。

かなり抽象的ですけど…(^_^;)


APFでは、

こういった問題も解決していきたいです。

プラスイメージが先行するように

いろいろ仕掛けていきたいですね!!

農業に対する壁を

徐々になくしていけたらなと思います。