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AgriPlatFormの食・健康・農業関連お役立ちブログ!!

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食・健康・農業関連の暮らしに役立つ情報を随時発信して参ります。

何に見えますか?

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ハンバーガー、ですよね?

正解です。

でもこのハンバーガー普通のハンバーガーとは違うんです。


実は。。。

肉を使ってないんです

変わりに大豆を肉に似せて挟んでるそうです。

めっちゃヘルシーですね。


大豆は別名「畑の肉」。

つまりは「たんぱく質」を豊富に含んでいるのです。

大豆肉、ダイエットに使えそうですね。

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APFで作ってみる価値ありそうです。


鈴木



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こんばんは。

昨日はeat_happyで合宿に行っていたため、ブログ更新できませんでした!

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東京都の西の方、五日市近辺に行ってきたのですが、紅葉が綺麗でしたよ。

寒かったですが。。。笑

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寒くなってきたこの季節、絶対に消費量が増えると言えば。。。


ラーメンヾ(*´∀`*)ノ

日本で一番最初に食べたのは水戸黄門様だそうな。


日本中にラーメンってたくさんありますよね。

北は札幌、南は博多、有名どころでも南北の差がw

その他にも数えきれないほど「○○ラーメン」ってありますが、こうも思うんですね。

実はこれ、その地方を簡単に語れるんじゃないか!と。


僕の地元、山形県でも色々あるんですね。

山形県はラーメン消費量、日本一!(知ってました?笑)

これは、単純に雪国で寒いからでしょう。

山形の中でも、僕の地元の庄内地方のラーメンは「中華そば」と言って薄味さっぱり系。

これは、江戸まで時代を遡ると説明ができます。


江戸時代、海に面している庄内地方には、大阪からの廻船が寄港したんです。

よって内陸よりも関西色が濃いんですね。

関西と言えば、薄味。

てな、感じ。


ラーメンって奥が深い!!!!


ちなみにですが、「米粉の麺」はもっちりしていて絶品ですよ!

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APFでも用意しよっと。


鈴木
花卉でも牡蠣でもありません「」です!

とがしーの実家から「柿」がダンボールで送られてきました!

(これが農家クオリティー。笑)

一人で食べきれないからと、分けるために持ってきてくれたんですね。

美味しそうな香りを放つ柿を貰ってはしゃいでいる竜二。

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プチ情報として、

庄内柿」という柿なのですが、実はこの柿「種無し柿」なんですね。

それと同時に「渋柿」としても有名です。

子供の頃はうっかりかじって悶絶しまくりました。笑

「渋柿」の渋は、蔕を焼酎に浸しておくと抜けますよ。

鶴岡ではみんなそうやっているんじゃないでしょうか。

「干す」のも渋を抜く有名な方法ですよね。


秋はAPFでも売りたいものです!

「渋柿」の渋抜き体験!なんてどうですか?


鈴木






らでぃっしゅぼーやお試し申込み
こんにちは!

エヴァンゲリオンQ最速上演会(深夜3時)に参戦した冨樫です。

読者の皆様はもう見ましたか?


発起人メンバーが農、APFに対するビジョンを語るこの企画。

遂に今回で最終回となります。


さて、私が目指す農の姿というのは、一言で言えば。


戦うことが出来る農業


さて、どう感じられるでしょうか?


「何と戦うのか?」


正に外国からの野菜です。


以前、海外の野菜は危険やら品質が悪いなどがありましたが、近年では技術の工場によって、品質の上昇、値段の低下が見て取れます。

事実、大手飲食チェーンでは外国米を使っている所も出てきているとか。。


「インディカ米とのブレンド米なんて食えない!!」

という時代は終わってしまったのです。

これでは、農家は海外と競争できるわけがありません。

だからこそ、「戦うことの出来る農業」の実現を私は描いています。

海外と競っていくために必要な点。

一番は「農家と消費者の信頼関係」これにつきます。


・・・・・・・

ある農家さんからこんなお話を聞きました。


「原発事故の後、厳格な検査を行い、問題はなかったにも関わらず、お客さんは減った。だが、自分が直接配達しているお客さんは離れなかった」(千葉のある有機農家さん)


「どこの場所で、どんな人が作っているかわからないよりは、~さんの家で作ったお米が食べたい」(山形でお米以外を全国へ直送している農家さん)


原発事故後、東の食に対するイメージはかなり低下してしまい、風評被害などの問題も発生しました。

しかし、その中でも「買われつづけた作物」は「消費者との繋がりをしっかり持つ農家」が作ったものであることは明らかです。


・・・・・・・・

全国に作物を直送している農家さんだとこういうケースはありますが、卸売業者を通しての販売だと、安く叩き売られてしまう可能性がありますよね。

そういう意味でも「農家と消費者の信頼作り」は大切なんです。



人間同士のつながりは、海外からの作物と戦うためには必要なこと。

同じ国の農民同士で潰し合うのではなく、日本の農家が持つ独特の人柄、美味しさをAPFを通して発信し、農家と消費者を繋ぎます!


農家にとっては、海外の野菜は怖くない! 消費者にとっては、確実な安心・安全な野菜が買える!


農家も消費者もHappyになること。それをキッカケに地方が活性化していけたら最高です!


以上が私、トガシが描くビジョンです。

鈴木さんと似ている点があるのは、同じ地元だからでしょう(笑)
・・・・・・

ちなみに、日本の農業の発展のために、面白い技術があるのですが。

それは又、別の機会に。



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代表の鈴木です。

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