AgricultureDesign(アグリカルチャーデザイン) 日本の未来に残せるモノを

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日本の農業を元気にして、いつの日にか自給率100%以上を目指す

ブログには書いてないけれど、メガネを新調したのが多分埼玉県に引越してからが一番最近。

 

ということは約7年前。

 

先日、普段用のメガネの鼻あてが壊れた。

 

もう一つ仕事用があるので、当面はしのげる。

 

しかし、遠くが見えずらくなってきたし、近くぼやける老眼に。

 

免許証の更新も5月なので、と新調することに。

 

あわせて運転用メガネも欲しくなり、いろいろ物色。

 

そしたらこんなレンズがあると。

 

 

 

↑眼鏡市場のALL-DRIVE↑

 

お店に行って、説明してもらってなかなか良さげ。

 

私は陽の光を眩しく感じるようで、小さいころから撮られた写真を見ると目を細めている。

 

今も変わらず、しかも夜、特に雨の夜がひどい。

 

このレンズはそこんところの使えるらしく、夜も大丈夫とのこと。

 

結局、普段用(老眼あり)、仕事用(老眼有り)、運転用、偏向メガネ(釣り用、老眼あり)と4つ買いました。

 

なかなか良いお値段でした。

 

 

実際のドライブ専用メガネですが、かなり良い。

 

すこーし黄色味がかって見えるけれど、昼夜とも輪郭がはっきり見えます。

 

これは当たりです。

 

人によりけりだとは思うけれど、お勧めしたい。

 

サングラスより良い。

 

なんたって夜も使えるし、トンネルでも大丈夫。

 

 

眼の状態は、乱視が進んで、老眼になっててでも近視が和らいだということらしい。

 

これで、免許書更新の視力検査は大丈夫。

 

あとは釣り用の偏光レンズはだうだろうか。

 

楽しみ。

 

それでは

 

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東北は雪国。

 

桜が開花したようです。(上司談)

 

例によって写真は無し。

 

関東は4月4日(土)現在、満開とのこと。

 

ここも例年よりはかなり開花が早く、温かいそうです。

 

それでは

 

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今年は雪が好きないそうです。
 
会社の同僚が申しております。
 
辺りには雪が日陰以外はほとんどありません。
 
遠くの山々に見える程度。
 
ふきのとうや、

 
名前はあるだろうけど、私が名を知らないだけの花、

 

あります。

 

昨年、埼玉県から移住して、28年ぶりの雪国東北。

 

岩手県の冬は寒かったけど、春夏秋冬のはっきりした土地は好きです。

 

もっと歳をとると辛くなるかもしれませんが。

 

 

何十年ぶりかで仕舞っていた渓流釣りの道具を引っ張り出そうとしています。

 

使えるかどうか。

 

熊被害が多い土地なので、対応しなければならないし、新しく揃える物もあるはず。

 

ぼちぼちやります。

 

それでは

 

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RINO BRANOの青いキーケースを使って10年以上。
 
かつては間違って衣服とともに洗濯したりしたせいで内部が色落ちしたり。
 
キーケース位は黒や紺より派手な色のほうが良い。
 
購入したのは神奈川県の川崎駅のアトレの小物専門店。
 

使い勝手が良かったので、また同じ物と探したけれどファスナー付きの商品がなかった。
 

仕方なく、アマゾンで日本製でファスナーがYKK製のものを物色して、写真の右側の商品群のなかで一番目立つ色を購入。
 
キーケースは、派手な色合いの方が、忘れっぽくなっているオジジには目に付いて良いと感じてる。
 
それと、厚さと幅が大きくなったので、自動車のリモコン付きキーが一本なら難なく入る。
 
うん、使いやすい。
 
手に取っての購入ではなかったが、当りを引いたようだ。
 
よろしく頼むぞ!
 
それでは
 
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かつて在職した同族企業の経営者が良く言ってた言葉。

 

「私は現場主義ですから」

 

だから、それがどうした? 私はずっとそう思っていました。

 

現場主義だから何をどうしたんですか?

 

改善したんですか?高効率にしたんですか?結局なにもしてないでしょ?って思ってました。

 

「現場主義です」って自分自身のお気持ちを表明してるだけですよ。

 

そういえば部下が付いてくるとでも思っているのでしょう。

 

自分のお気持ちを汲んで仕事をしてくれると思っているんでしょう。

 

これは上に立つ者として失格です、零点です。

 

部下はそれでは動きません。

 

じゃあどうすればいいのか。

 

 

他のブログでも書いたと思いますが、「部下の気持ちになって、部下の要望が叶えられる行動を促すことです」

 

めんどくせー表現の仕方ですが、要するに「上司である自分の成績を一旦横に置いといて、兵隊個人の要望を仕事の目標と合致させる」ってこと。

 

いやいや、これもめんどくせー表現だなwww

 

ボーナス増やしたい部下が居たとするなら、効率を10%上げたら高評価査定するよ、と言えってこと。

 

○○課の売り上げを10%上げよう!えいえいおーーー!!!って部長が言うなってこと。

 

それは部長、お前の役員に対しての目標だろ?

 

部下はさー、なんで部長の目標を俺らが背負わなきゃなんでーんだよって思うんだって。

 

部の目標は、部下それぞれの目標設定の結果でしかない。

 

その責任は部長が負うの!

 

経営目標の責任は役員や社長が負うの!

 

 

これを理解できない社長でした。

 

「現場主義」って公言していれば、「現場で作業している従業員に寄り添う良い経営者アピール」とでも思っているんでしょう。

 

そんなのどーでもいいです。

 

だったら、現場従業員の声を聞いて、自分の部下である役員に指示すればいいのに、全然できなかったし、たぶん現在も出来ていないでしょう。

 

 

 

思えば、人に自分の思い通りに動いてもらうのはすごく難しいって実感したのは、建築現場の現場監督職の時。

 

本当に苦労した。

 

他人って自分の想定している仕事量、仕事の質の良くて7割程度しかしない。

 

6割くらいが妥当ですよ。

 

これが現実。

 

立場が逆になればそれが分かる。

 

その後職人になったから分かったのよ。

 

そして指示することや言い方って難しいし大事だなって思った。

 

20代後半のあの時の経験が、回り回って営業職での対お客様に生きるとは思っても見なかった。

 

いろんな経験を、別な事象に置き換えて考えてみるってのは、暗記学問では得られない能力なんですよ。

 

頭は使ってなんぼでっせ。

 

それでは

 

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