夢のようなついに、ついに。夢に松重(豊)さんキタ―――!!『美味しいか分からないけれども…(謙)』『お口に合うかどうか分からないけれども…(遜)』と終始控えめに、『お父さんに食べてもらって』と、何故か父に冷汁を作ってくれました。というまさに夢のような夢をみた。あざーす松重さん!!冷汁ゴチです!!