私ごとですが、英文メールの交換で、嬉しくもやや、やっかい。その1 | レンタルサロンAgora

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最近娘と私のところに、イタリアからメールが届きました。1991年の冬4か月関西外大に留学して私宅にホームステイした女子学生、パオラからです。

陽気で、イタリア古代文明に誇りを持った彼女との交流を一家をあげて楽しみました。娘たちは1年後、彼女の家、イタリアトリノを訪ね、ローマ、ミラノを案内して、この上もなく幸せなじかんを持たせてもらったのでした。


何年か文通して、ご無沙汰が続き、そして、息子のフェイスブックを通じてつながったのです。

彼女一家4人が来日するという知らせ。のお返事で、変換に苦労しながら、娘と私は時間かけて英文メールを送っています。続く