イナゴの群れがアフリカ、アジア、中東諸国で数百万の生計を脅かしている(7/18 NBC)

 

どういうわけか、日本のマスコミは報じませんが、現在、アフリカ、中東、インド、パキスタン、中国をイナゴの大群が襲っており、「食糧危機が目の前に迫っている」と海外メディアは報じています。

 

(関連記事)

 

(過去記事)

中国は泣き面にバッタ、肉食がコロナ重症化を招く?(3/27)

【黙示録】平穏に足すくわれないように(2019/7/30)

モーゼが眠る街(2)(2016/6/6)

 

 

7月12日の「アグネスの独り言(12)」で、7/3~7/12までのサインをお伝えしましたが、7/13~7/21までの分をお知らせします。

 

◆最近のサイン(7/13~7/21)

 

◎7/13~オノコロ島(沼島)、イザナギ、金峯山寺、安徳天皇、ルシファー、ボブ・サップ

 

◎7/14~仁淀川(高知県)

 

◎7/15~狩場明神、アステカ文明、ダレン・クラーク、カモノハシ

 

◎7/17~サナート・クマラ、菊理媛(くくりひめ)、道鏡、エルサルバドル、ファティマの予言

 

◎7/18~皇祖皇大神宮(富山県・茨城県)

 

◎7/19~ヨハネ、カモノハシ

 

◎7/21~安徳天皇

 

7/13のボブ・サップ他については、「不思議な4歳児と最近のサインについて」で、ダレン・クラークについては、「アグネスの独り言(13)」で取り上げています。

 

仁淀川、菊理媛、皇祖皇大神宮、カモノハシは初めての登場ですが、カモノハシが地名なのか、橋名なのか、全くわかりません。心当たりの方がおられましたら、メッセージボード、Twitterのリプで教えてください。

 

「弥勒下生は近い」~消える人たち(1)(2019/9/3)より

 

 

15日に「アステカ文明~」、17日に「エルサルバドル~」と言われましたが、どちらも中米に位置しています。

 

「どういう意味だろう?さっぱりわからないわ~」

 

Revelation(黙示録、ヨハネの黙示録)』

 

19日に「ヨハネ~」と言われ、『ヨハネの黙示録』なのはすぐにわかりましたし、アフリカ、西アジアが『蝗害』で苦しんでいるのは知っていましたので、「今更なにかしら?」と思っておりましたら・・・

 

21日にIn Deepさんの「イナゴの大群がアメリカに向かっている(7/21)」を読んで合点が行きました。この図です。

 

もうひとつのイナゴ被害の中心地となっている「南米のイナゴ」の現在ですが、アルゼンチン南部で発生したイナゴは、現在、パラグアイまで進行しており、ブラジルに到達する可能性が指摘されています。

 

 

そして、最近の報道によれば、サンサルバドルやベリーズといった「中米」にもイナゴが侵入していることが報じられています。(引用終了)

 

In Deepさんは「サンサルバドル」と書かれていますが、エルサルバドルの首都のことです。

 

つまり、21日にIn Deepさんがこの記事をアップすることを知っていた守護霊さんが、事前に教えてくれたものと思います。びっくり

 

ということは・・・確実に、イナゴはアメリカに向かうということです。アメリカにも食糧危機が訪れますから、日本への食糧、飼料の輸出は予定通りとはいかないかもしれません。牛羊

 

また、九州の豪雨被害、米どころの長雨により、今年の新米は不作になると思います。5月の下記記事でも申し上げましたが、白米、玄米などを少しづつ備蓄しておいてください。

 

 

 

なお、22日の伊勢白山道さんの記事も『虫の害』についてでした。ではでは~ピエロ

 

(参考)

古代から予告されていた虫(ウイルス)の害

(7/22 伊勢白山道さん)

ヨハネの黙示録(Wikipedia)

【都市伝説】旧約聖書にコロナ禍とバッタの大量発生(蝗害)が予言されていた(5/31 NAVERまとめ)

 

(過去記事)