竹内睦泰の古事記の宇宙「空海からの手紙に嵯峨天皇が・・!現存する最澄のラブレター!?」
Twitterを見て驚きました。第七十三世 武内宿禰・竹内睦泰氏(53)が1月13日夜に逝去されました。謹んで哀悼の意を捧げます。竹内氏の動画は数々ありますが、空海さんについて述べられたものを発見しましたのでご紹介しました。
アグネス@agnes2001hisae
令和2年1月13日19時37分 第七十三世武内宿禰 竹内睦泰は逝去いたしました。➡ご冥福をお祈りいたします。それにしましても、このタイミングでの竹内睦泰氏の訃報には絶句です https://t.co/YtCpInJUpP #竹内睦泰 #武内宿禰 #訃報
2020年01月18日 11:46
(竹内文書に関する過去記事)
このところ、スピリチュアル界の著名人が静かに惑星地球に別れを告げています。2016年11月には五井野正博士が、2017年1月には不食の元裁判官・稲葉耶季先生が、同じく2017年、「22を超えてゆけ」の著者である辻 麻里子さんが逝去されています。
ある訃報(2018/10/21)より
この星の人は、ひっくり返っていることに気づいていません。
人は、気づきを気づきとして理解できません。今、地上にいる人たちは、霊的な進化のレベルにおいて、さほど違いはありません。ただ、途中で詰まっている、曇っているだけなのです。知性の歪み、感性の歪みによって、地球人類はバランスを崩しているのです。
お三方(五井野博士・稲葉耶季先生・辻麻里子氏)は、惑星地球でのお役目を終えられ、出身星、あるいは用意されている「新しい地球」に帰還されたのです。
わたしの周りにも二人ほど、この地球を離れる時期を知っている方がおりますが、肉体の死を迎えるだけだと認識されており、悲壮感は全くありません。これが反転的思考なのです。
我々は魂の進化が目的で三次元地球に生まれてきたのですよ。「生老病死」「愛別離苦」が人間の悲しみ、苦しみですが、形あるものは劣化し、生物は老化します。目に見えない「魂」というものは進化するために輪廻転生してきますが、如何せん、「この星の人は、ひっくり返っていることに気づいていません」
逆にいいますと、「ひっくり返っていることに気づいている人たち」「次の輪廻転生の地に向かう人たち」は、これからどんどん惑星地球から離れていくことでしょう、残って任務を果たさなければならない人たちを残して・・・
(引用終了)
わたくしども夫婦も年齢が年齢なので、10年以内には惑星地球を去ることになるはずです。その後、フレッシュな肉体をもって「新しい地球」に転生してくるのか?パラレルワールドの「3次元地球」に転生するのか?それとも多次元宇宙の「ある惑星」なのか?それは残りの人生次第になります。
ファティマ第4の予言 MUTube(ムー チューブ)
今回の竹内睦泰氏の訃報には直接関係ない話です。
16日午前中に主人の脳内に「ファティマの予言~」と入ってきたそうです。本人は、「ファティマの予言」について全く知りません。
(主)「ファティマの予言って何よ?」
(ア)
「う~ん、もう100年も前の話になるんだけど、ポルトガルのファティマという地で3人の子供たちの前に聖母マリアが現れて、三つの予言を託したの。判っているのは、第一次世界大戦、第二次世界大戦、地獄の存在に関すること。問題は「第3の予言」がハッキリしないこと。諸説あるんだけど、第三次世界大戦の開始、時の教皇が気絶したらしいので、バチカンを含む宗教界の崩壊などを予言してるんじゃないかと云われているの・・・」
(参考) ファティマの聖母(Wikipedia)
月刊ムーの三上編集長による解説動画は、月刊ムー(2016年10月号)の特集のためですが、我が家の本棚を調べましたら、該当する書籍はなかったのですが、2017年12月号を発見しました。巻頭の特集は、「ファティマ大預言と地球脱出計画 プロジェクト・ノア」です。
世界支配層による火星等への移住のことですね。ある程度のところまでは行けるかもしれませんが、最終的には移住できないで終わると思いますよ。
今後、地球環境がますます悪化するので、彼らの希望は現在の肉体のまま他惑星に移住したいわけですが、形あるものは劣化し、生物は老化するということを全然わかってないんじゃないかしら?
イエス・キリスト自身が悪いとは言いませんが、キリスト教の宜しくない点は、「神の存在」を外に求めること・・・内在神という概念はないと思います。煩悩と云う概念も持ちあわせていないかも~?
また、「愛」を強く説きますが、愛の裏返しは「憎しみ」と「嫉妬」であり、地獄の想念です。つまり、コインの裏表と同じなのよ。よってキリスト教徒は二重人格者になりやすいですよ。
宗教が原因で戦争を起こしているのは、ほとんどが仏教国以外ですよね。神への愛はいいけれど、憎悪の連鎖は止まらない。仏教には「慈悲」という教えがありますので、戦争に対してどこかで歯止めがかかるのです。
「ファティマ第3の予言」が第三次世界大戦の開始を含んでいるのかどうかは不明ですが、「慈悲の心を理解できる国」が戦争回避のお役目を担うことになるかもしれませんね。ではでは~![]()







